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[5153] 謹賀新年(9ヶ月遅れ)

思えばサイトをリニューアルしてから初の返信です。(遅くなってしまい、申し訳ないです……)

≫Amicaさん
>ゲームからもすっかり遠ざかって浦島太郎状態ですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
こちらこそ遅ればせながら、今年もよろしくお願いいたします。
もう、あと2ヶ月ほどで年末突入ではありますが……(汗)。

年始は先行き不透明の不安まみれでしたが、現在はあれこれバタバタな日々を送っております。。

>もうCS機が寿命を迎え、PCでしか遊べなくなったタイトルもたくさんあるでしょうから。
PC版という選択肢が用意されたタイトルはなるべく揃えていってほしいところではありますね。

まあ、最近はPC以外にコンシューマ機でも過去の名作を現代に蘇らせる動きがやたらと活発化して
いますが。先日には『天地創造』と『エストポリス伝記』の復活が決まりましたし。どちらも
PCにも展開されるとのことで。

>そういえばNIGOROの誰かがガリウスの迷宮のリメイク企画書をコナミに出していたような……
>仮に採用されても好事家しか喜ばない気もしますが、リメイクが行われるといいなと思います。
それ、楢村さん御本人が出していたヤツじゃないですか。。。
結局、あの後なんの動きもないですけど、Switch版の『薔薇と椿』が10万本超えの大ヒットした
反動やら、色々お忙しそうなのが響いてそうではありますね……。
それに最近はKONAMIも凄く積極的に新作を出したり、発表されたりもしていて、リソース的にも
避ける余裕があるのかどうか分からない感じですし……。

>海外翻訳物の小説では訳者違いによる雰囲気の違いを味わう楽しみ方(吸血鬼ドラキュラの旧訳
>新訳など)もあるのですが、さすがにゲームでそのような話は聞かないですね。
映画でも訳者ごとの違いを楽しむみたいなのはありますけど、確かにゲームって全然ないですね。
思いつく範囲だと『バイオハザード』シリーズ、初代リメイクのHDリマスター版には日本語字幕と
吹き替えの翻訳が全く異なるというのがありますが、それ以外のケースというのは……。
よほど酷いものでなければ、数種類あってもいいように思いますけど、大人の事情ですかね。。

>『シャンティ』シリーズ
>改善版が出ただけでも御の字と思うべきか、恨み節を言うべきか判断しにくいところ
その改善版が他機種にもアップデートで提供されたのなら御の字でしたけどね……。

『シャンティ』シリーズの場合、同シリーズの元開発者が手がけた『ショベルナイト』の日本展開との
対比があまりに酷すぎて、恨み節を言いたくなるのも仕方がないところがあるんですよね。
片や任天堂の支援によってパッケージ版からamiiboの販売まで行われたのに加え、ゲーム内テキストの
翻訳はハチノヨン監修で文句のつけどころがない仕上がりなのに対し……ですから。
(一応、『スマブラSP』でスピリッツとコスチュームが用意されるみたいなこともありましたが……)

同じ開発チームが今年5月に出された新作、『Mina the Hollower』もハチノヨン監修による見事な
ローカライズだっただけに余計に対比が際立ちます。

>Clair Obscur: Expedition 33
>カメラワークの悪さと、3D酔いを抑えるために戦闘中のカメラの動きを減らしたら敵のモーションが
>見えず難易度が上昇したのはしんどかったですね。
設定したことがないんですけど、そんなに難しくなるんですか……。
ちょうどクリア済みデータがあるので、「ニューゲーム+」で試してみるまでか否か。。。

>Kingdom Come
>マニア向けと言われてきた作品の続編がGOTYにノミネートされるほど出世した
でも、あの制作における気合の入れ方を思うと色々納得と言いますか……。
宣伝とか、チェコ政府観光局と大使館全面協力の形で行われていたほどでしたし。。

>親戚はドラクエすら知らなかったので……世代と言っても広いんだなと思いましたね。
実のところ、自分の両親と親戚も『ドラクエ』についてはからっきしです(汗)。あと『FF』も。
マリオ、ボンバーマン、ロックマン、カービィ、それからポケモンについては普通に存じているん
ですけどね(親戚に関してはゼルダも把握)。そもそも、マリオとボンバーマン、
ロックマンに関しては実際に遊んでいたことがあったほどですし。
それと当時は自室ではなく、居間でゲームをやっていましたから、それを脇目で見ていたり、
一部、ゲームソフトを買ってもらったことがあるのも認知度に響いている気がします。
だから『ドラクエ』と『FF』を知らないのも無理はない感じですね。
その当時の自分はRPGを激しく毛嫌いしていたので、『ドラクエ』も『FF』もリアルタイムで遊ぶ
ことは一切ありませんでしたから。
(初めてそれらに触れたのは自室でゲームをやるようになって以降でしたし……)

逆に『ポケモン』を知っているのはアニメの影響が大きい感じです。
それでも、最近のシリーズで登場する個体に対しての認知度は低い方ですが。
つい最近、ピカチュウと歴代シリーズの御三家が描かれたクレラップを買ってきたんですけど、
その中で分かったポケモンはピカチュウぐらいでしたんで(笑)。

>家族がSwitchの脳トレの細菌撲滅にハマりまして、Switchの液晶が壊れるほどに遊び倒してしまいました。
こ、壊れるほどって、あれって「計算100」ほど激しい操作は要求されなかった気が……(笑)。
まあ、自分も似たようにハマった親戚を存じているので、理解できなくもないですが。。。

>Switch2を買う余裕がなく、細菌撲滅専用としてSwitch Liteを買うことに。今後遊びたいソフトが出て
>くれば新たにSwitch2を買うかもしれませんが、現状これぞというタイトルがあまりないですね。
しかも、今となっては一時期恐れていた値上げもしてしまいましたので、新規購入のハードルが相当
高くなっているんですよね。今後、さらに実施される可能性も出ていますし。
新作についても、今年になってから過去作のリメイクやアップグレード版が中心ですし、おっしゃる
通りこれぞというタイトルに欠けている感じで、閉塞感が漂っているのが厳しいですよね……。
今度出る『時のオカリナ』は結構気合が入っている感じですけど、あれもリメイクですし。

来年1月のリメイクでもリマスターでもない新作たる『メトロイド ラヴェナス』がその辺のムードを
取っ払ってくれるといいのですが。マリオやゼルダほどの決定打になれるのかどうか。
(とは言え前作『ドレッド』の功績もあってか、珍しく事前の期待は日本でも結構高いんですよね……)

>ヴェリタステイルズ:暗黒城の魔女
奈良の山奥で6年の歳月を経て作られたことで話題の作品ですね……(笑)。
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/260522v
年内のどこかで触れておきたいところではあります。。。

user.png シェループ@管理人 date.png 2026/10/05(Mon) 00:27 | 返信 | 削除 |

[5152] サイコロは無慈悲

ご無沙汰しております。
年明けより仕事が忙しくなり、気づけば9月も中ごろになっていました。
ゲームからもすっかり遠ざかって浦島太郎状態ですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

>セガは少し前、Steamでは日本からの購入が困難だった『ソニックアドベンチャー』2作の販売も解禁したりしていますから、その流れに影響されたもの……なんでしょうかね。
セガの意向はわかりませんが、リージョン規制の緩和が進むといいですね。もうCS機が寿命を迎え、PCでしか遊べなくなったタイトルもたくさんあるでしょうから。

>メトロイドヴァニアとLA-MURANA
>色々、ジャンルのセオリーに則っていないと言いますか、今の時代なら怒られそうな要素などを躊躇なく投入してまとめ上げた内容ですから、
>他のクリエイターがオマージュするにしても相当な勇気と覚悟が必要な気がします。
LA-MURANAはどちらかというと「ガリウスの迷宮」の後継が近い立ち位置でしょうからね。
そういえばNIGOROの誰かがガリウスの迷宮のリメイク企画書をコナミに出していたような……仮に採用されても好事家しか喜ばない気もしますが、リメイクが行われるといいなと思います。

>まあ、現に『Undertale』を非公式翻訳版で最初に遊んだ身としては分からなくもないですね……。
>実際に公式翻訳版を遊んだ時には僅かに違和感を覚えましたし。
海外翻訳物の小説では訳者違いによる雰囲気の違いを味わう楽しみ方(吸血鬼ドラキュラの旧訳新訳など)もあるのですが、さすがにゲームでそのような話は聞かないですね。非公式翻訳と公式翻訳が共存するというのも難しいですから、仕方のないことではあるのでしょうが。

>件の改善版を経験した身としては、なぜ最初からこれを出せなかったのかとの思いが沸々というか、『シャンティ』シリーズは日本での展開が恵まれていないなというか……。
改善版が出ただけでも御の字と思うべきか、恨み節を言うべきか判断しにくいところではありますね。
ゲームの出来が素晴らしくとも翻訳で台無しになったままの作品は数多いですし、ゲームの出来が素晴らしくとも翻訳されないゲームも山のようにありますから。

>Clair Obscur: Expedition 33
>インディーゲーム部門での受賞に関してはさすがに「???」となりましたが。
>確かに少人数で作られたタイトルではありますけど、あそこはさすがに『BALL×PIT』などのようなタイトルが受賞して欲しかったというか……。
開発規模だけで言えばインディーゲームの括りに入りますからね。
私は3D酔いに耐えきれずExpedition 33を途中でリタイアしましたが、カメラワークの悪さと、3D酔いを抑えるために戦闘中のカメラの動きを減らしたら敵のモーションが見えず難易度が上昇したのはしんどかったですね。
せっかく3D酔い対策の設定項目があったのにもったいないな、とは思いました。

>Kingdom Come
噂ですが前作はかなりキツいとは聞きますね。主人公のヘンリーがとにかく貧弱で生き延びるだけでも大変だとか。一人称視点でなければ手を出していたんですが……。
マニア向けと言われてきた作品の続編がGOTYにノミネートされるほど出世した、というのは感慨深いものがあります。

>あと多分、マリオ以外でその世代の方からも知名度があるタイトルって、ドラクエは言わずもがな、
>ボンバーマンとロックマンも意外にある方じゃないのかと思います。
残念ながら親戚はドラクエすら知らなかったので……世代と言っても広いんだなと思いましたね。

私自身はゲームから遠ざかっていたのですが、家族がSwitchの脳トレの細菌撲滅にハマりまして、Switchの液晶が壊れるほどに遊び倒してしまいました。
Switch2を買う余裕がなく、細菌撲滅専用としてSwitch Liteを買うことに。今後遊びたいソフトが出てくれば新たにSwitch2を買うかもしれませんが、現状これぞというタイトルがあまりないですね。

ゲーム復帰後の第一号ソフトとして、「ヴェリタステイルズ:暗黒城の魔女」を遊びました。ビデオゲームで再現されたゲームブック、という遊び心地で個人的にはかなり面白かったですね。
アニメーションや音声台詞や音楽もよく雰囲気に合っていて、ゲームブックに触れたことのない人も、ゲームブックが好きな人も楽しめる感じに仕上がっています。
そしてこの手のゲームを遊ぶと嫌でも痛感するのがサイコロの無慈悲さだったりします。1以外が出れば危機を逃れられるときに限って1が出るんですよ……。

user.png Amica date.png 2026/09/12(Sat) 20:46 | 返信 | 削除 |

[5151] もしかするとドラキュラ違い

来年も『Fit Boxing 3』を続けなければならないと、今年の大掃除終了後に体力の疲弊でダウン
しなかったことから確信を得た今日この頃です。

≫Amicaさん
>Total War: SHOGUN 2
>最近では同シリーズの新作を日本語対応するとのアナウンスもあったそうで、どういう風の
>吹き回しなのかと思っています。
これ、調べてみたら販売にセガが絡んでいるんですね。
セガは少し前、Steamでは日本からの購入が困難だった『ソニックアドベンチャー』2作の販売も
解禁したりしていますから、その流れに影響されたもの……なんでしょうかね。

>似たようなゲームをまず見ないのでジャンル内では特異な作品だったのだと
色々、ジャンルのセオリーに則っていないと言いますか、今の時代なら怒られそうな要素などを
躊躇なく投入してまとめ上げた内容ですから、他のクリエイターがオマージュするにしても
相当な勇気と覚悟が必要な気がします。
正直、NIGOROさん以外に出来る作品ではないように思いますね。

>ローカライズの質ではなく、非公式翻訳に慣れていたユーザーからするとセリフが変わるのは
>どうしても違和感を覚えてしまったらしく。
>人間、最初に触れたものが基準になりがちなので仕方のないことではありますが。
まあ、現に『Undertale』を非公式翻訳版で最初に遊んだ身としては分からなくもないですね……。
実際に公式翻訳版を遊んだ時には僅かに違和感を覚えましたし。

ただ、パピルスに関しては「これは圧倒的に公式版一択!」となりました(笑)。
(「そんなのアリか……」って戸惑いが最初に出はしましたが。。。)

>プラットフォームが違うのでまた違う話ではないでしょうか。
>他の機種には和訳を展開しているのにPCだけない、に近いものを感じました。
あぁ……確かに、どちらかというとそちらに近いですね。

しかし、件の改善版を経験した身としては、なぜ最初からこれを出せなかったのかとの思いが沸々
というか、『シャンティ』シリーズは日本での展開が恵まれていないなというか……。

>近い形になりましたね。
>他の賞合わせて何冠取れるかはわかりませんが大方の予想通りになりました。
ほとんど独走でしたね……。
ただ、インディーゲーム部門での受賞に関してはさすがに「???」となりましたが。
確かに少人数で作られたタイトルではありますけど、あそこはさすがに『BALL×PIT』などの
ようなタイトルが受賞して欲しかったというか……。

>ノミネートされたKingdom Come: Deliverance IIの方が個人的には印象深かった
システム的にだいぶハードでクセの強い作品……なんですよね。
でも、販売本数が11月時点で400万本超えしているのと、プレイヤーの支持が国内外からも高いのを
踏まえると、ノミネートは凄く納得感のあるものだったと思います。

なんか序盤が踏んだり蹴ったりすぎる展開になっているとのことで、微かに興味はあるんですよね(笑)。
(でも、ストーリー的に前作前提になっているっぽいので、やるならそちら優先の感じですが。。。)

>宝塚版悪魔城ドラキュラを私と一緒に見に行ったのもその親戚でしたが、さすがに悪魔城の
>ことはまったく知らなかったので知名度の差を感じましたね。
それはさすがに納得するしかないです。
第一、世代的に触れられそうな作品って、1986年の初代になるでしょうし。
しかも、初代ってその当時だとディスクシステム以外の機種で展開されていませんから、仮に遊んだ
ことがあったり、名を知っているのだとしたら相当な稀少例だと思います。。。
映画のドラキュラと誤認しているケースもありそうですけど(汗)。

あと多分、マリオ以外でその世代の方からも知名度があるタイトルって、ドラクエは言わずもがな、
ボンバーマンとロックマンも意外にある方じゃないのかと思います。
あとは桃太郎電鉄(伝説)とか。

>Duck Detective: The Secret Salami
>非公式日本語化MOD入れて特に支障なくプレイできましたよ。
>謎解きも同ジャンルと比べて簡単ですから、先も言ったようにジャンル入門としてピッタリです。
ちょうどセール対象にもなっていますね。
総プレイ時間も短めと耳にしましたので、この年始にも手を出してプレイしてみます。。

>今年も一年大変お世話になりました。よいお年をお迎えください。
こちらこそ、今年もありがとうございました。
(今年は返信が遅くなることが度々あり、失礼いたしました……)
来年もよろしくお願いいたします。よいお年を。

user.png シェループ@管理人 date.png 2025/12/28(Sun) 23:59 | 返信 | 削除 |

[5150] 日本語パッケージ版は昔あったのに

十数年間リージョン規制されていたTotal War: SHOGUN 2が2024年に規制解除されていたのを今頃知りました。
なお日本語は収録されておりません。
最近では同シリーズの新作を日本語対応するとのアナウンスもあったそうで、どういう風の吹き回しなのかと思っています。

>動画を見る限りだと、戦略性よりも爽快感重視に全振りしていそうに見えますね……。
ですね。
バランスそっちのけでテンポよく派手に稼いで派手に数値が増えるのを楽しむ形になりそうな雰囲気が。

>さすがにそれは毒されていませんか(汗)。
自覚はあります。
私がどちらかといえばアクションより謎解きを好むのと、初めて遊んだメトロイドヴァニアがLA-MULANAだったもので余計に印象に残るゲームになりました。
L2が出てかなり経ちますが、似たようなゲームをまず見ないのでジャンル内では特異な作品だったのだとひしひし感じます。

>作品の知名度を踏まえると、反発どころか炎上不可避なイメージしかありません(汗)。
公式訳が出たとき、コミュニティの一部で反発があったとは聞きますね。
ローカライズの質ではなく、非公式翻訳に慣れていたユーザーからするとセリフが変わるのはどうしても違和感を覚えてしまったらしく。
人間、最初に触れたものが基準になりがちなので仕方のないことではありますが。

>Nintendo Switch版に限ってローカライズの優れたバージョンを提供し、それより前に展開された
>他機種版には質の低いバージョンを提供して、アップデート対応をしない措置を取りましたから。
プラットフォームが違うのでまた違う話ではないでしょうか。
他の機種には和訳を展開しているのにPCだけない、に近いものを感じました。
採算が取れないとか理由はあるんでしょうけどね。あまり印象はよくありませんが。

>しかし、今年のアワードは本作が総なめする形になるんでしょうかね……。
近い形になりましたね。
他の賞合わせて何冠取れるかはわかりませんが大方の予想通りになりました。

大賞のExpedition 33よりも、ノミネートされたKingdom Come: Deliverance IIの方が個人的には印象深かったですね。
一人称視点なので遊ぶことはできませんでしたが、前作からゲームの題材や人づてに聞いたプレイ感が気になっていたもので情報だけは追っていたんです。
ノミネートされるほどの大作になったのだと感慨深いものがありましたね。
あとしれっと最後の方に出たBG3に笑いました。

>一応、アドベンチャーには色々濃い面子が揃ってはいましたけど、ドラゴぐらいしか話題になった
>キャラクターは居ないような、それとも見落としているのかどうか……。
まあ、キャラ人気はなさそうですね。濃い面子ではあったのですが。
任天堂の新規IPで大ヒットしたので何かあったら面白いなという与太話です。

>ただ、今の70代の方々となりますと、若い頃にブームを目にしていたり、ゲーム自体を遊んだ経験の
>ある人もそれなりに居そうですから、知名度の高さにはその辺も多少影響しているような気がします。
確かに件の親戚は初代スーパーマリオをクリアしたとか、子どもの文房具などでマリオをよく見ていたとも言っていましたから、馴染み深かったようです。
ちなみに宝塚版悪魔城ドラキュラを私と一緒に見に行ったのもその親戚でしたが、さすがに悪魔城のことはまったく知らなかったので知名度の差を感じましたね。

>ただ、いつかは今の青を基調としたリンクに入れ替わる時が来るのかなと……。
>次回作のデザインがどうなるかにもよりますが。
BotWのリンクの絵もトワイライトプリンセスのリンクの絵と並んでショップの壁に描かれていたらしいので、別物として扱っているみたいですね。
仰る通り、次回作のデザインがどうなるかで代替わりするのか判断できそうです。

>基本的にリアルタイムの場合はゲーム以外のなにかの作業や雑務と並行しながら見るパターンが多いですね。
並行して見ようとすると、どちらかに集中して片方が頭に入ってこないのでなかなか難しいですね。
これも慣れなのでしょうが並行して作業ができるようになりたいものです。

>Duck Detective: The Secret Salami
>これ、ウィッシュリストに入れてからずっと日本語化待っているんですよね……。
非公式日本語化MOD入れて特に支障なくプレイできましたよ。
謎解きも同ジャンルと比べて簡単ですから、先も言ったようにジャンル入門としてピッタリです。

少々早いですが、今年も一年大変お世話になりました。よいお年をお迎えください。

user.png Amica date.png 2025/12/13(Sat) 23:04 | 返信 | 削除 |

[5149] ローカライズ改善版の独占提供も該当例?

ドンキーコング新作が12月購入となったことに強い因縁を感じるこの頃です。

≫Amicaさん
>Vampire SurvivorsのスピンオフVAMPIRE CRAWLERS
>VSの射幸心を煽る演出で遊べるカードゲームがどんなものになるのか
動画を見る限りだと、戦略性よりも爽快感重視に全振りしていそうに見えますね……。
デッキ構築型でそこに特化したタイプのものは珍しい気がするので、ちょっと興味があります。。

>人的には謎解きと罠が一番印象に残りましたね。おかげで普通の(謎解きと罠がない)メトロイド
>ヴァニアが物足りなく感じるようになってしまいました。
さすがにそれは毒されていませんか(汗)。個人的に『LA-MULANA』はあれが個性でもあるので
異論はないんですけど、どちらかというとこの手のジャンルには謎解きよりもアクションを
求めてしまうクチではありますね……。
とは言え『Hollow Knight』並のものは時々程度でいいとなってしまいますが。。。
(ゆえにちょうどいい塩梅の源流たるメトロイドが最も口に合うという……)

>UNDERTALEのように公式訳が出る前に話題になっていた作品を別枠で売ろうものなら、どれだけ
>ローカライズの質が良くとも反発はあるでしょうから。
作品の知名度を踏まえると、反発どころか炎上不可避なイメージしかありません(汗)。

しかし、この件に近しいものだと『シャンティ 海賊の呪い』もある意味、該当するんですかね……。
Nintendo Switch版に限ってローカライズの優れたバージョンを提供し、それより前に展開された
他機種版には質の低いバージョンを提供して、アップデート対応をしない措置を取りましたから。
(おまけに価格までSwitch版は価格まで下げるという……今はなぜか値上げされましたが。)

>ソウルライクが好きな人にはたまらないシステムだろうなとは遊んでいて感じます。
むしろ初期の『スーパーマリオRPG』と、ターン制の色が濃い『ペーパーマリオRPG』が好きな人にも
刺さりそうな気はします。世界観込みだと、暴力表現の関係で拒否反応が出るかもしれませんが。。。

しかし、今年のアワードは本作が総なめする形になるんでしょうかね……。
既に「Golden Joystick Awards 2025」は複数獲得しましたし。
実際に遊んでいる身としては、それも納得と感じていますが。

>もしかして、リングフィットの続編が出れば新たな看板枠になる可能性が?
……『リングフィット』って、キャラ人気はどうなんですかね……?
一応、アドベンチャーには色々濃い面子が揃ってはいましたけど、ドラゴぐらいしか話題になった
キャラクターは居ないような、それとも見落としているのかどうか……。

>70代の親類がマリオのことを知っていたりしたので、やはりマリオの知名度は別格なんだと
まあ、ミスタービデオゲームの異名も持つ象徴的な存在ですからね。
ただ、今の70代の方々となりますと、若い頃にブームを目にしていたり、ゲーム自体を遊んだ経験の
ある人もそれなりに居そうですから、知名度の高さにはその辺も多少影響しているような気がします。

>ニンテンドーショップのポスターにリンクが映っていましたがBotW以前の緑の帽子を被った姿だったので、
>世間一般のリンクのイメージはそれなのかと思ったり。
『トワイライトプリンセス』の頃ですよね。
まあ、出自があの衣装ですし、他のマリオなどのキャラクターたちの中に居ても違和感がなく、尚且つ
『スカイウォードソード』以降ほど線画のクセ(?)が出すぎておらず、今の時代にマッチしている
ものとして選ばれているのかな……とは思います。

ただ、いつかは今の青を基調としたリンクに入れ替わる時が来るのかなと……。
次回作のデザインがどうなるかにもよりますが。

>普段アニメや動画を見ない人間には、30分座してアニメを観るのは結構ハードルが高く感じてなかなか
>観れずじまい
自分は元々その習慣があったので、今になっても抵抗なく見られるんですけど(とは言え、昔のように
親などが同伴する場で見る、というのはできなくなりましたが)、基本的にリアルタイムの場合は
ゲーム以外のなにかの作業や雑務と並行しながら見るパターンが多いですね。
そんなに身構えずに……と言いますか。
まあ、作品によっては一切の作業や雑務を封じて見たりもしますが。

>Duck Detective: The Secret Salami
これ、ウィッシュリストに入れてからずっと日本語化待っているんですよね……。
海外だとSwitch版も出ているようですし。。
謎解き絡みで相当手間がかかる感じなんでしょうか。

user.png シェループ@管理人 date.png 2025/12/08(Mon) 00:45 | 返信 | 削除 |

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