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[5107] ニンジャと寿司のカブキで天ぷら
グリップコンで『ピンチ50連発!!』をやり直したい気分のこの頃です。
(だがいかんせん、グリップコンが故障しているという現実……)

≫Amicaさん
>『奇天烈相談ダイヤル』をプレイしました。
おお、法螺会さんの新作ですね!
前作に当たる『星影の館殺人事件』も大変よく出来ていますので、興味がございましたらぜひ!
『奇天烈相談ダイヤル』と同じく、Steamでも配信されています。

ホラーの度合いだと『奇天烈相談ダイヤル』より若干上かもしれませんが……。
(ただ、ドッキリさせるというよりはジットリ来る感じです。あと、割とグロいです。)

>なんだかんだで新しいハードが出るたびに3Dマリオの新作が出ている気がするので。
ただ、何気に本体と同時発売された3Dマリオ新作ってあまり無いんですよね。
というか、唯一の存在が28年前(!)の『スーパーマリオ64』だけという。。

……って、それを踏まえると、結構な話題性を付与できる……のか?

>『Against the Storm』もそうなんですけど、ここのパブリッシャーが出したゲームは長い間
>早期アクセスのままのことが多いんですよね。
『Against the Storm』は早期アクセス終了後に知ってウィッシュリストに入れたクチなので、
元々その形式で出されたものというのは初耳でした。
こちらは大体、どれぐらいかかったんですかね。2~3年とかだと、『マナーロード』もそれ
ぐらいが目途になりそうですけど……。

>笑いって案外難しくて、日本で受けたものが海外でも受け入れられるかはわからないんですよね。
>暗めの作品はだいたいどこでも通じるのでたくさん出るのではないかと。
あぁ……そこは完全に盲点でした。確かに文化や価値観の違いとかがありますからね。
シリアス一辺倒なら、あまりその辺りは考えずに済みますし、今日のように増えるのもどことなく
察せたような気がします。

ただ、いわゆる漫才とか、コントではなく、海外受けしそうなテンプレネタ(忍者、カラクリなど)を
面白おかしく見せるとかだと案外行けそうな気もしますね。
それ自体ならマリオのほか、最近ならピーチ姫がやっていたりしますし。

>リデンプションリーパーズ
>本作は仮にステータス成長が偏ったとしてもクリアが可能なのでしょうか。
多少、戦闘で厳しくなることもありますが、ギリギリクリアは可能です。
スキルでの補助とか、強力な武器で僅かながら補うことができますので。
あと、単純にストーリーのみを楽しみたいプレイヤー向けの低難易度もあるほか、そのセーブデータを
引き継いで上の難易度に挑むこともできるようになっています。

>辺り一面が血の海になる程度なら大丈夫です。
>中身が出る場合は厳しいですが。
中身は出ません(きっぱり)。
戦闘中の血しぶきも、攻撃命中時のエフェクトとして出るような感じですね。
ムービーでもそのような表現はなく(あっても貫通程度)、大人しめです。

>One-inch Tactics
早速、体験版をダウンロードして試してみましたが、問題なく動作しました。特に処理が重くなる
こともなく、サクサク遊べましたので、これなら迷わず製品版に行けそうです。ただ、索敵しつつ
進めていく点では、ちょっと神経使いますね……(笑)。とても楽しいですが。。

>声優さんとキャラを結び付けて考えてしまう人もいるでしょうし、難しいところでしょうね。
しかも今回の場合、結び付けて考えてしまう人の続出は避けられないんですよ。
そもそも、キャラクターの名前の一部が声優さん本人の名から取られていますので。
コナンには同じく、声優さんの名前が付けられたキャラクターとして高木刑事がいますけど、
今回のケースを見ると、かなりリスキーな面があるんだなと認識させられますね……。

>デモがあるなら買う前にやっておいたほうがいい、というのはこの一週間で身に沁みました。
>ゲームの内容確認のほかに、事前にPCで動作ができるか確認できるのは大きいです。
自分も今年、PC版を選んだ『魂斗羅オペレーションガルガ』と『サガ エメラルドビヨンド』、
そして前述の『One-inch Tactics』で痛感しました。
特に魂斗羅とサガエメは存在そのものが決定打になりましたし。

Steamの場合、問題がありながら買ってしまったとしても返金対応が効くのがせめてもの救い
ですが、やっぱりそれなりに要求スペックの高いゲームは何かしら用意することをデフォに
して欲しいと思いますね。

8月に出る『地球防衛軍6』も、あったりすれば嬉しいんですが……。
user.png シェループ@管理人 date.png 2024/06/03(Mon) 00:40 | 返信 | 削除 |
[5106] 体験版三昧
ホラーゲームへの苦手意識をなくすための第一歩として『奇天烈相談ダイヤル』をプレイしました。
都市伝説を題材にしたテキストメインの『Papers,Please』といったゲームで、証言と資料の矛盾点を探すのはたいへん面白かったです。
ホラーゲーム苦手な層にも配慮されていて問題なくクリアまで遊べたのですが、やはり堪えるシーンはありましたね。

>放送と同時にセールも始まりましたね……。(ニヤリ)
体験版が配信されていたものもいくつかあったので、いろいろ遊んでみました。
合うか合わないかが事前にわかるのは大事ですね。

>(でも、3Dマリオの新作が長らく音沙汰ないので、そちらの線があるか……?)
あるかもしれませんね。
なんだかんだで新しいハードが出るたびに3Dマリオの新作が出ている気がするので。
あとは2Dゼルダも長らく音沙汰がないので期待できますが、大穴でリングフィットアドベンチャーの新作が来ても面白いですね。

>Hooded Horse
>『Against the Storm』はウィッシュリストに入れていたり……(笑)。
『Against the Storm』もそうなんですけど、ここのパブリッシャーが出したゲームは長い間早期アクセスのままのことが多いんですよね。
Manor Lordsも開発人数の少なさから確実に長期開発コースでしょうし、なんとかアーリーを抜けられるよう頑張ってほしいところです。

>……というかそもそも、最近、ダークな時代劇作品は供給過多がすぎるんですよね。
>そりゃ『SEKIRO』や『ツシマ』が人気なのは分かるんですけど。。。
笑いって案外難しくて、日本で受けたものが海外でも受け入れられるかはわからないんですよね。
暗めの作品はだいたいどこでも通じるのでたくさん出るのではないかと。

>リデンプションリーパーズ
>武器の耐久度、レベルアップ時のランダム成長とかもあります。
あ、ステータスはランダム成長なんですね。
キャラクターの育成に運が絡むのは苦手なのでFEシリーズに今まで触れてこなかったのですが、本作は仮にステータス成長が偏ったとしてもクリアが可能なのでしょうか。

>あと、割と血しぶきが派手に飛び散ります。
辺り一面が血の海になる程度なら大丈夫です。
中身が出る場合は厳しいですが。

>One-inch Tactics
>これ、地味に気になっているんですけど、動作条件の高さが気になるんですよね……。
>実際、プレイしてみて手触りとかテンポはスピーディなんでしょうか。
動作条件以下の私のPCでも動作しましたね。
体験版があるので起動するか試してみるのがよいかと存じます。

4マップ目までの序盤を遊んだ体感としては非常にテンポがよくて遊びやすいウォーシミュレーションです。
シナリオは薄く育成要素やボイス、カットインもありません。ロードは早いです。
難易度クラシックのみユニットロストがあります。
本作は基本的にマップ上の敵の位置がわからず、各ユニットが目視するか索敵を行って敵機を発見すると初めて攻撃可能になるシステムです。(敵も同じ条件)
そのためユニットを無闇に突っ込ませると、気づかない間に敵の索敵範囲に入っていて、敵ターン時に見えない場所から集中攻撃を喰らってロストへ一直線です。
ちなみに私は上記のルールをよく理解しないまま進めて、あるマップで視界外からロケットをもらいユニットを2体ロストして戦線が崩れミッション失敗しました。
楽しいです。

>まさしく……。ただ、何の偶然か、演じられている声優さんのスキャンダルが報じられて
>しまったのにはどう反応したらいいのか(汗)。
>キャラ人気に揺らぎはないでしょうけど、だいぶ大きな変化があるかもしれません。。
そういうことがあったんですね。
声優さんとキャラを結び付けて考えてしまう人もいるでしょうし、難しいところでしょうね。

>これもデモがあるみたいなんで、先にやっておくこと推奨ですかね。。。
デモがあるなら買う前にやっておいたほうがいい、というのはこの一週間で身に沁みました。
ゲームの内容確認のほかに、事前にPCで動作ができるか確認できるのは大きいです。
user.png Amica date.png 2024/06/01(Sat) 22:50 | 返信 | 削除 |
[5105] 少数精鋭ゆえに背水の陣
ほぼワンコインで買える『鬼武者』3作(中古)を某所で見つけ、激しく躊躇ったこの頃です。
(結局、我慢する思いでスルー……)

≫Amicaさん
>INDIE Live Expo
放送と同時にセールも始まりましたね……。(ニヤリ)

発表されたものですと、個人的に『DRINKRIME』の発売が割と後々でビックリしました。。。
あとは昨年、イベントで試遊した『少年期の終り』ですね。9月か……。

>Switch後継機
>部品供給の目途がやっと立ったとか、ここ数年の色々なことが影響して開発が難航したとか
あとは本体と同時供給するタイトルを揃えるための準備に割いたか……。
今度はWii Uで発売されたタイトルのSwitchへの移植兼リマスターを出す戦略も、一通り出して
しまったことで難しくなりますから、その上で……となればちょっと楽しみですね。

ただ、さすがに初っ端から『ブレスオブザワイルド』を出したような手は使えなさそうですが。
(でも、3Dマリオの新作が長らく音沙汰ないので、そちらの線があるか……?)

>Hooded Horseは『Terra Invicta』とか『Against the Storm』のパブリッシャーですね。
>私的な印象では良作ストラテジーを多数出しているところです。
『Against the Storm』はウィッシュリストに入れていたり……(笑)。
そう言えば、あれもローカライズには好意的な評価が多かったような。

>おっしゃる通りIPを復活させようとしている様子は伺えるので、いつかコレクションが出る
>といいですね。
昨年発売された『豆太のバケル』がゴエモンっぽいと話題になったことからも、知名度は今も
強そうなんですけど、海外が厳しそうなんですよね。(ファンはいるらしいですが)

まあ、時代劇系のタイトルが広く受け入れられつつあると同時に人気にもなっている世の中ですし、
一発、勝負してみてもいいのではと思うんですけどね。
数少ない、コミカルに振り切った明るい時代劇作品でもありますし。

……というかそもそも、最近、ダークな時代劇作品は供給過多がすぎるんですよね。
そりゃ『SEKIRO』や『ツシマ』が人気なのは分かるんですけど。。。

>リデンプションリーパーズ
>FEシリーズ元開発者が手掛けているということはFEに近い感じですかね?
スタンダードなターン制で、マップのマス目も四角形(スクエア)だけあって近いですね。
武器の耐久度、レベルアップ時のランダム成長とかもあります。ゲームデザイン的には
『FE蒼炎』が極めて近く、一部、オマージュしていると思しきマップも出てきます。

逆にユニットロストはありません。ありませんが……少数精鋭での戦いが基本になるので、
失った際の戦力ダウンが他のSRPGにも増して大きめになっています。。
あと、割と血しぶきが派手に飛び散ります。ただ、欠損とかはほとんどないので、よほど
苦手じゃなければ普通に耐えられるはずです。。。

>One-inch Tactics
これ、地味に気になっているんですけど、動作条件の高さが気になるんですよね……。
実際、プレイしてみて手触りとかテンポはスピーディなんでしょうか。

>サンデープレミアムショップだけでも他の漫画との差がえげつないことになっていますね。
>それだけキャラ人気が高いのでしょうが、いやはや凄い世界もあったものです。
まさしく……。ただ、何の偶然か、演じられている声優さんのスキャンダルが報じられて
しまったのにはどう反応したらいいのか(汗)。
キャラ人気に揺らぎはないでしょうけど、だいぶ大きな変化があるかもしれません。。

>面白いゲームではあるのですが、先日話したように視認性がよろしくなくかなり酔うので
>長時間のプレイには向いてないですね。
>『Maiden and Spell』を楽しめたならたぶん買って間違いはないと思います。
『Maiden and Spell』はデモ版をプレイしたぐらいで、あれはシステム的にも理解しやすかったん
ですけど、新作の方はなんか根気が試されそうな……。
これもデモがあるみたいなんで、先にやっておくこと推奨ですかね。。。
user.png シェループ@管理人 date.png 2024/05/27(Mon) 00:30 | 返信 | 削除 |
[5104] 豊作
INDIE Live Expoの配信を見て、ウィッシュリスト登録数が大幅に増えました。
個人的な注目作は『Ark of Charon』ですが、他にも個性的なゲームが多くてチェックしきれず嬉しい悲鳴を上げてます。

>ぼちぼちその差も小さくなってきていますけど、くれぐれもご自愛ください。。。
お気遣いありがとうございます。
暑さも増してきているので今度はバテないように気を付けないといけませんね。

>しかし、なんというか……もう少し早く発表できなかったものかと思ってしまいます。
部品供給の目途がやっと立ったとか、ここ数年の色々なことが影響して開発が難航したとかありそうですね。

>結構やり手のパブリッシャーさんが付いていたタイトルでもあったのは、あのネタをもって
>思い知らされた感じがありましたね……。
Hooded Horseは『Terra Invicta』とか『Against the Storm』のパブリッシャーですね。
私的な印象では良作ストラテジーを多数出しているところです。

>ガリウスもなんとか具現化してあげて欲しい……(笑)。
そういえばそういう企画ありましたね。
仮に出るとしても何年後になることやら。

>ゴエモンシリーズ
>ドラキュラや魂斗羅のようなコレクションが一向に出ないのも、海外未発売分のローカライズ
>作業が大量発生することが足かせになっているのかと推測されます。
今思うとなかなか濃いといいますか、変わった世界観ですしローカライズは難易度が高そうです。
おっしゃる通りIPを復活させようとしている様子は伺えるので、いつかコレクションが出るといいですね。

>ここまで作る必然性に迫られたのはシリーズを重ねるにつれ、ストーリー性が深まっていった
>ことも大きかったんですかね。(というか、結局誰がこの方針を決めたのか……)
ハードが進歩して表現の幅が広がると、ストーリーにも力を入れないといけなくなりますからね。
ファンが多いシリーズなので作品ごとの繋がりの説明を求める声も大きかったのではないかと思います。

>もし、ある程度個性的なものを御所望なら、SteamのPC版もある『リデンプションリーパーズ』
>なんてのもございますよ。
こういう作品が出ていたんですね。
FEシリーズ元開発者が手掛けているということはFEに近い感じですかね?
FEシリーズは未体験なのでどんなものか楽しみです。
この返信を読む前に『One-inch Tactics』を購入したので、先にそちらを遊んでからになりそうですが。

>あと「安室透 グッズ 公式」で検索すると、色々な意味で凄まじい世界が明らかになります。。
検索しました。
サンデープレミアムショップだけでも他の漫画との差がえげつないことになっていますね。
それだけキャラ人気が高いのでしょうが、いやはや凄い世界もあったものです。

>自分も同じ思いなんですけど、何故か今まで実現に至ったケースが少ないんですよね。
海外ものですから権利関係が煩わしい可能性もあるかもしれませんね。
同じものを何度も放送するのも手間を避けるためではないかと思ったり。

>Rabbit and Steel
>キャラデザとロゴに強烈な既視感が……と思って開発を調べたら、『Maiden and Spell』を
>作った所の新作ですか!いつの間に……。
東京ゲームショウ2023で体験版がお披露目されていたとか。
面白いゲームではあるのですが、先日話したように視認性がよろしくなくかなり酔うので長時間のプレイには向いてないですね。
『Maiden and Spell』を楽しめたならたぶん買って間違いはないと思います。
user.png Amica date.png 2024/05/25(Sat) 22:30 | 返信 | 削除 |
[5103] 恐怖を克え、灰燼の中で生き残るSRPG
配信開始を機に、久々に『カエルの為に鐘は鳴る』を周回したくなっているこの頃です。

≫Amicaさん
>風邪を引いてしばらく寝込んでいました。
>ゲームプレイどころではなかったので、健康って大事だなと思った次第です。
ここしばらく、寒暖差が乱高下していますからね……。
(自分も頭痛やら倦怠感やらを喰らっています。。)
ぼちぼちその差も小さくなってきていますけど、くれぐれもご自愛ください。。。

>部品の在庫があるうちに修理に出したほうがいいのではないでしょうか。
>Switchでしか遊べないゲームも今後出てくるでしょうから。
出すには出したんですが、後継機発表が直後でした(汗)。
まあ、もしかするとWii Uの時のようにJoy-conやPROコンを引き継げる仕様になる可能性も
ありますので、その準備のために必要だったと解釈しておくことにします。。。

しかし、なんというか……もう少し早く発表できなかったものかと思ってしまいます。
もう、任天堂発のゲームでさえ、性能上の限界が隠しきれなくなってきていましたから……。

>Manor Lords
>販売直前になって急激に知名度を上げたのは宣伝の賜物
結構やり手のパブリッシャーさんが付いていたタイトルでもあったのは、あのネタをもって
思い知らされた感じがありましたね……。

>KONAMI
>最近また別の作品とコラボしたようですし、積極的に見えますね。
専任の部署があるのか分からないですが、これまでのケースを見ても非常にいい仕事をして
いるので、応援したいですね。ガリウスもなんとか具現化してあげて欲しい……(笑)。

>ゴエモンシリーズ
>海外展開されていなかったんですか。ちょっと意外でした。
>そうなるとコラボはまず無理ですね。
一応、1作も海外展開されていない訳ではなく、スーファミ第1作の『ゆき姫』、ロクヨンの
『ネオ桃山』と『でろでろ道中』といった海外版が出たシリーズ作もあります。
逆にそれ以外は全然で、知る人ぞ知る感じの扱いですね。
ドラキュラや魂斗羅のようなコレクションが一向に出ないのも、海外未発売分のローカライズ
作業が大量発生することが足かせになっているのかと推測されます。

同じように『月風魔伝』も海外展開されていなかったタイトルなんですけど、こちらは直近で
海外展開もされた完全新作(GetsuFumaDen: Undying Moon)が出ている時点で、
まだ新しいという強みがあるんですよね。
しかも、ドラキュラシリーズとは過去に内製コラボをした実績もあるほどで。
その意味だと、ゴエモンはちょっと弱いのかもしれません。
日本での知名度は今なお高い方ではありますが。

まあ、『スーパーボンバーマンR』に今年発売予定の『実況パワフルプロ野球2024-2025』に
ゲスト出演していたりなど、コナミとしては地道に復活への足掛かりを作ろうとしているよう
ですけどね。先日には帯ひろ志先生のコミカライズの電子版が販売開始となりましたし。
かつてのファンとしては、実現に繋げるためにも”がんばって”欲しいと思います。

>すべての作品を時系列で繋げる必要なかったんじゃないかなと
まあ、確かにストーリーにタイムトラベルによる分岐が存在している作品でもあるゆえ、
その必要は薄かったのは確かでしょうね……。枝分かれが繰り返されて収拾が付かなくなる
恐れがあったりしますし。。
ここまで作る必然性に迫られたのはシリーズを重ねるにつれ、ストーリー性が深まっていった
ことも大きかったんですかね。(というか、結局誰がこの方針を決めたのか……)

>ベルサガ
>話を聞けば聞くほど癖の強いゲームだなと
実際”クセつよ”ですよ、誇張抜きに。。。
その分、理解が進むと沼にハマる魅力もある感じで。

>国産のSRPGを遊ぶのもずいぶん久しぶりな気がします。
>下手すると昆虫ウォーズ以来のような。
そ、そんなにご無沙汰なのですか(汗)。

もし、ある程度個性的なものを御所望なら、SteamのPC版もある『リデンプションリーパーズ』
なんてのもございますよ。さりげなく『ベルサガ』や『ヴェスサガ』と同じ、FEシリーズ
元開発者(2000年代前半に出た封印、蒼炎の制作を指揮された後継のクリエイターさん)
による新作だったりします。終始自軍が少数精鋭、ストーリーは絶望に次ぐ絶望の連続、
常に数に押される展開続きなど、わりかし好みが分かれるところを持ちますが。。

>そんなに人気があるんですか?!
>あのコナンでそこまで人気の高いキャラクターが出てくるとは驚きです。
これですよ……(↓)。しかも、アニメ化までされています。
https://websunday.net/work/721/
https://zerotea-file.com/

あと「安室透 グッズ 公式」で検索すると、色々な意味で凄まじい世界が明らかになります。。

>懐かしの洋画を放送すれば意外性からSNSで話題になりそうな気がしますが。
自分も同じ思いなんですけど、何故か今まで実現に至ったケースが少ないんですよね。
とりわけ『コマンドー』なんて、今の時代に広範囲で放送したりすれば、まさに祭りのような
ことになるのが目に見えて分かるというか……。

つくづく、そういう作品も容易に放送していた『木曜洋画劇場』の終焉が悔やまれます。
一時期やってたコマーシャルとか、今の時代ならネタとして擦られまっていたでしょうし。

>Rabbit and Steel
キャラデザとロゴに強烈な既視感が……と思って開発を調べたら、『Maiden and Spell』を
作った所の新作ですか!いつの間に……。
というか、動画とスクショを見て、脳裏に某デスノートの一コマが過ぎりました(汗)。
user.png シェループ@管理人 date.png 2024/05/20(Mon) 00:15 | 返信 | 削除 |

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