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さらば肩こり
『Lorelei and the Laser Eyes』が気になっています。
独特の雰囲気を持つアドベンチャー?パズル?で、日本語対応もバッチリなんだとか。
あのビジュアルは惹かれるものがありました。
>「アームツイスト」の肩こり防止効果の高さに驚嘆しているこの頃です。
グルグルアームも併用すると肩こりとは縁遠くなりますよ。
折りたたむポーズもわりと肩こりに効くんですが、あまり回復技を使う機会がないので忘れがちなんですよね。
次回作があれば回復技を攻撃技にできる機能みたいなものが欲しいなと思います。
>というか、パラノマサイトのホラーは本当に序盤に集中している感じですので。。
ゲームなので仕方ないのですが、ジャンプスケアが大の苦手でして。
それに視点の上下移動による3D酔いが加わってさらにきつくなりました。
つくづく私と相性が悪いゲームなのですが、話の結末は見届けたいのでホラーに慣れてから再プレイしたいです。
>というか、こんな急に2Dゼルダ新作が来るとは夢にも思いませんでしたよ。。。
夢を見る島リメイクから結構な年月が経っていますし、3Dゼルダの新作も無事リリースされましたから、来てもおかしくはなかったんですよね。
発表は急でしたけど。
2Dも当たり前を見直す路線で来てくれたのはうれしいですね。
>実質、オープンワールドの3Dマリオの実験を兼ねていたような内容でしたし。
フューリーワールドを遊んでいないのでわかりませんが、2Dと3Dを融合したような感じなんでしょうか。
>特にロクヨンで出た2作は際どそうと言いますか、当時じゃないとピンとこない類の時事ネタも
>扱っていたのと(ト●ゲのおっさんとか)、敵幹部の設定からして引っ掛かりそうな印象です。
時事ネタはどうしても風化してしまいますからね……。
SFCの3に出たビス丸もキャラ付けと扱いが反発を呼びそうな気がしなくもないです。
マッギネス以降のノリは今だとどこまで受け入れられるのか、というのもわからないですし。
>ちょうどサマーセールで28%OFFになっていますので、余裕が出ましたらぜひ。
終了日を一日勘違いしておりまして、サマーセールでの購入は0本でした……。
今年の残りは積みゲー消化に専念します。
もちろん、どこかでリデンプションリーパーズは買う予定です。
>名探偵コナン
>原作の青山先生お墨付きのキャラクターでもあっただけに(声優自体も先生の指名
>だったとのことで)、その心境次第では予想だにしないことに至りそうなんですよね。
原作を追っていないので知らないのですが、漫画はもう話を畳みにいっているんでしょうか?
プロだからきちんと話を畳んでくれると思うのですが、そうではない例も見てきているので今回の騒動がどう影響するか不安になりますね。
>少し前のPC版『地球防衛軍4.1』は操作と快適性の面から対応しちゃいましたが。。。
操作性が合わない場合は返金も仕方がないと思います。
私も最近それで返金した作品がありましたので。
プラットフォームを変えるなら操作性もある程度合わせてほしいなと思いますが、そこまで手が回らないのだろうなと。
>The Case of Golden Idol
>ストアページに堂々と日本語未対応とあったので、スルーが望ましそうですが。。。
英作文の勉強をしたいなら英語版でもいいでしょうが、翻訳されていてもなかなか難しいゲームなのでPC版をおすすめします。
推理ものの一番美味しい部分だけを味わえるゲームなので、ミステリ好きにはたまらない作品だと思います。
今年発売予定の続編『The Rise of the Golden Idol』の体験版は公式で日本語対応されていますが、前作を遊んでいたほうが楽しめる類のものなので是非とも前作からどうぞ。
体験版を遊んで発売が待ちきれなくなるゲームも久しぶりでした。
Amica 2024/07/13(Sat) 17:45
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5109]
夜遅く、どこかにイグアナのおっさん現る
「アームツイスト」の肩こり防止効果の高さに驚嘆しているこの頃です。
≫Amicaさん
>いつの間にか7月になっていました。
7月なのに気温が8月レベルなのはどういうことなのか……。(By:埼玉県民)
>星影の館殺人事件
>奇天烈相談ダイヤルを設定を変えてもう一周し、存分に恐怖を味わったので、こちらも
>頃合いを見て挑戦してみます。
>少しずつホラーに慣れて、いつかパラノマサイトを再プレイできればいいなと思います。
多分、これを乗り越えられればパラノマサイトも行けると思います。
というか、パラノマサイトのホラーは本当に序盤に集中している感じですので。。
>2Dゼルダの線が消えましたから、3Dマリオ新作の可能性は上がりましたね。
上がりましたね(笑)。
というか、こんな急に2Dゼルダ新作が来るとは夢にも思いませんでしたよ。。。
真の意味で『ゼルダの伝説』にしてくるのも「その手があったか!」でした。。。
しかし、これでタイトル名と主人公が一致しない任天堂のゲームは『パルテナの鏡』だけに
なってしまったというのには時代の変遷を感じさせられます。
(『メトロイド』もそうでしたが、『ドレッド』を機に一致するようになっちゃったという)
>オデッセイの箱庭探索は楽しかったので、あの路線だと嬉しいのですが。
なんとなく『フューリーワールド』の線が高い気はするんですよね……。
実質、オープンワールドの3Dマリオの実験を兼ねていたような内容でしたし。
あの方向性で『オデッセイ』の路線も含めたスタイルというのもあり得そうです。
これでまさかの『ギャラクシー』路線と来たらビックリ仰天もいいところですが。。。
>2019年からアーリーアクセスだったWorkers & Resourcesが最近正式リリースされたので
>だいたい2~5年くらいと見ておくのがよいかと。
>ただ、Manor Lordは個人開発なのでもっとかかりそうなんですが。
7~8年は覚悟した方が良さそうですね……。(遠い目)
>いかんせん古いゲームなので現在とは価値観が変わってしまって笑うことができなく
>なったネタもありそうなのが。
>時代劇が下火になってしまったのも向かい風かもしれません。
それを踏まえると、時代的に反発を受けそうなネタもいくつか思い当たりますね……。
特にロクヨンで出た2作は際どそうと言いますか、当時じゃないとピンとこない類の時事ネタも
扱っていたのと(ト●ゲのおっさんとか)、敵幹部の設定からして引っ掛かりそうな印象です。
あと、ロクヨンの2作じゃないですけど、思い返せば著作権的にギリギリなネタもあったんで、
それにもメスを入れないとヤバそうなんですよね。
『ス●リート●ァイターII』のガ●ルとか……。
(残る『巨●の星』はギリギリ、パロディで許されそう?)
>リデンプションリーパーズ
>今は積みゲーを消化していっているので、落ち着いたら挑戦してみます。
ちょうどサマーセールで28%OFFになっていますので、余裕が出ましたらぜひ。
定価の方も今は3000円ほどに改定されているので、手に取りやすくなっています。
>名探偵コナンそのものへの人気まで影響したら恐ろしいことですが、さすがにそこまでは
>いかないでしょうか。
さすがにそれはないでしょう……。
ただ、結果として降板する事態になってしまった以上、当面は表に出てこれない状況になる
のかもしれません。後任の方が決まれば話は変わってきますけど、そもそも声優さんと深く
関連付いているキャラクターの時点で引き受ける人がいるのかどうか……。
何より、原作の青山先生お墨付きのキャラクターでもあっただけに(声優自体も先生の指名
だったとのことで)、その心境次第では予想だにしないことに至りそうなんですよね。
よくて『クレヨンしんちゃん』のぶりぶりざえもん(一時期)みたいな扱いですけど……。
>Steamの返金対応は動作確認で動かなかったときのものなので……。
>オープンワールドなんかはどこまでを体験版とするか線引きが難しいので、体験版が
>デフォルトになることはないでしょうね。
まあ、面白くなかったから返金するみたいなケースは自分の場合、稀ですので……。
ただ、少し前のPC版『地球防衛軍4.1』は操作と快適性の面から対応しちゃいましたが。。。
さすがにオープンワールドをすべて体験させる類のは厳しいとして、最低動作条件の環境を
試せる類のものは増えて行って欲しいかなとは思いますね。
>The Case of Golden Idol
調べたらこれ、スイッチでも出ているんですね……。
ストアページに堂々と日本語未対応とあったので、スルーが望ましそうですが。。。
シェループ@管理人 2024/07/08(Mon) 01:02
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5108]
登場人物の顔がだいたい濃い
いつの間にか7月になっていました。
>星影の館殺人事件
ひとまずインストールするところまで行きました。
奇天烈相談ダイヤルを設定を変えてもう一周し、存分に恐怖を味わったので、こちらも頃合いを見て挑戦してみます。
少しずつホラーに慣れて、いつかパラノマサイトを再プレイできればいいなと思います。
>……って、それを踏まえると、結構な話題性を付与できる……のか?
2Dゼルダの線が消えましたから、3Dマリオ新作の可能性は上がりましたね。
オデッセイの箱庭探索は楽しかったので、あの路線だと嬉しいのですが。
2Dゼルダの新作はBotWのプロトタイプを発展させた雰囲気を感じました。
かりものの様子を見るに、攻撃手段のあるリンクよりゼルダの方がよりシステムを活かせそうなので主人公が変わったのかな、と思います。
>Against the Storm
>こちらは大体、どれぐらいかかったんですかね。
体験版配布は2020年9月からで、アーリーアクセスは2022年11月からですね。
ただ、Hooded Horseが出しているXenonauts 2はアーリーアクセスが2021年2月から現在も続いていますし、ClanfolkやTerra Invictaも2022年からアーリーアクセスが続いてますね。
2019年からアーリーアクセスだったWorkers & Resourcesが最近正式リリースされたのでだいたい2~5年くらいと見ておくのがよいかと。
ただ、Manor Lordは個人開発なのでもっとかかりそうなんですが。
>海外受けしそうなテンプレネタ(忍者、カラクリなど)を面白おかしく見せるとかだと案外行けそうな気もしますね。
それこそゴエモンシリーズが得意としてそうなんですが、いかんせん古いゲームなので現在とは価値観が変わってしまって笑うことができなくなったネタもありそうなのが。
時代劇が下火になってしまったのも向かい風かもしれません。
>リデンプションリーパーズ
>多少、戦闘で厳しくなることもありますが、ギリギリクリアは可能です。
>スキルでの補助とか、強力な武器で僅かながら補うことができますので。
なるほど、それなら問題なさそうです。
今は積みゲーを消化していっているので、落ち着いたら挑戦してみます。
>今回のケースを見ると、かなりリスキーな面があるんだなと認識させられますね……。
普通、不祥事を起こすとは思いませんから。
名探偵コナンそのものへの人気まで影響したら恐ろしいことですが、さすがにそこまではいかないでしょうか。
>返金対応が効くのがせめてもの救い
Steamの返金対応は動作確認で動かなかったときのものなので……。
オープンワールドなんかはどこまでを体験版とするか線引きが難しいので、体験版がデフォルトになることはないでしょうね。
しばらく積んでいた『The Case of Golden Idol』をクリアしました。
『Return of the Obra Dinn』が2Dになったような穴埋め式推理ゲームです。
一枚絵から現場の状況を読みとり仮説を立てるのがノベルゲーム式の推理ゲームとはまた違う面白さでした。
PC版限定ですが、有志によって良質な日本語化もされておりますので興味がありましたらおすすめです。
Amica 2024/07/06(Sat) 21:15
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5107]
ニンジャと寿司のカブキで天ぷら
グリップコンで『ピンチ50連発!!』をやり直したい気分のこの頃です。
(だがいかんせん、グリップコンが故障しているという現実……)
≫Amicaさん
>『奇天烈相談ダイヤル』をプレイしました。
おお、法螺会さんの新作ですね!
前作に当たる『星影の館殺人事件』も大変よく出来ていますので、興味がございましたらぜひ!
『奇天烈相談ダイヤル』と同じく、Steamでも配信されています。
ホラーの度合いだと『奇天烈相談ダイヤル』より若干上かもしれませんが……。
(ただ、ドッキリさせるというよりはジットリ来る感じです。あと、割とグロいです。)
>なんだかんだで新しいハードが出るたびに3Dマリオの新作が出ている気がするので。
ただ、何気に本体と同時発売された3Dマリオ新作ってあまり無いんですよね。
というか、唯一の存在が28年前(!)の『スーパーマリオ64』だけという。。
……って、それを踏まえると、結構な話題性を付与できる……のか?
>『Against the Storm』もそうなんですけど、ここのパブリッシャーが出したゲームは長い間
>早期アクセスのままのことが多いんですよね。
『Against the Storm』は早期アクセス終了後に知ってウィッシュリストに入れたクチなので、
元々その形式で出されたものというのは初耳でした。
こちらは大体、どれぐらいかかったんですかね。2~3年とかだと、『マナーロード』もそれ
ぐらいが目途になりそうですけど……。
>笑いって案外難しくて、日本で受けたものが海外でも受け入れられるかはわからないんですよね。
>暗めの作品はだいたいどこでも通じるのでたくさん出るのではないかと。
あぁ……そこは完全に盲点でした。確かに文化や価値観の違いとかがありますからね。
シリアス一辺倒なら、あまりその辺りは考えずに済みますし、今日のように増えるのもどことなく
察せたような気がします。
ただ、いわゆる漫才とか、コントではなく、海外受けしそうなテンプレネタ(忍者、カラクリなど)を
面白おかしく見せるとかだと案外行けそうな気もしますね。
それ自体ならマリオのほか、最近ならピーチ姫がやっていたりしますし。
>リデンプションリーパーズ
>本作は仮にステータス成長が偏ったとしてもクリアが可能なのでしょうか。
多少、戦闘で厳しくなることもありますが、ギリギリクリアは可能です。
スキルでの補助とか、強力な武器で僅かながら補うことができますので。
あと、単純にストーリーのみを楽しみたいプレイヤー向けの低難易度もあるほか、そのセーブデータを
引き継いで上の難易度に挑むこともできるようになっています。
>辺り一面が血の海になる程度なら大丈夫です。
>中身が出る場合は厳しいですが。
中身は出ません(きっぱり)。
戦闘中の血しぶきも、攻撃命中時のエフェクトとして出るような感じですね。
ムービーでもそのような表現はなく(あっても貫通程度)、大人しめです。
>One-inch Tactics
早速、体験版をダウンロードして試してみましたが、問題なく動作しました。特に処理が重くなる
こともなく、サクサク遊べましたので、これなら迷わず製品版に行けそうです。ただ、索敵しつつ
進めていく点では、ちょっと神経使いますね……(笑)。とても楽しいですが。。
>声優さんとキャラを結び付けて考えてしまう人もいるでしょうし、難しいところでしょうね。
しかも今回の場合、結び付けて考えてしまう人の続出は避けられないんですよ。
そもそも、キャラクターの名前の一部が声優さん本人の名から取られていますので。
コナンには同じく、声優さんの名前が付けられたキャラクターとして高木刑事がいますけど、
今回のケースを見ると、かなりリスキーな面があるんだなと認識させられますね……。
>デモがあるなら買う前にやっておいたほうがいい、というのはこの一週間で身に沁みました。
>ゲームの内容確認のほかに、事前にPCで動作ができるか確認できるのは大きいです。
自分も今年、PC版を選んだ『魂斗羅オペレーションガルガ』と『サガ エメラルドビヨンド』、
そして前述の『One-inch Tactics』で痛感しました。
特に魂斗羅とサガエメは存在そのものが決定打になりましたし。
Steamの場合、問題がありながら買ってしまったとしても返金対応が効くのがせめてもの救い
ですが、やっぱりそれなりに要求スペックの高いゲームは何かしら用意することをデフォに
して欲しいと思いますね。
8月に出る『地球防衛軍6』も、あったりすれば嬉しいんですが……。
シェループ@管理人 2024/06/03(Mon) 00:40
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5106]
体験版三昧
ホラーゲームへの苦手意識をなくすための第一歩として『奇天烈相談ダイヤル』をプレイしました。
都市伝説を題材にしたテキストメインの『Papers,Please』といったゲームで、証言と資料の矛盾点を探すのはたいへん面白かったです。
ホラーゲーム苦手な層にも配慮されていて問題なくクリアまで遊べたのですが、やはり堪えるシーンはありましたね。
>放送と同時にセールも始まりましたね……。(ニヤリ)
体験版が配信されていたものもいくつかあったので、いろいろ遊んでみました。
合うか合わないかが事前にわかるのは大事ですね。
>(でも、3Dマリオの新作が長らく音沙汰ないので、そちらの線があるか……?)
あるかもしれませんね。
なんだかんだで新しいハードが出るたびに3Dマリオの新作が出ている気がするので。
あとは2Dゼルダも長らく音沙汰がないので期待できますが、大穴でリングフィットアドベンチャーの新作が来ても面白いですね。
>Hooded Horse
>『Against the Storm』はウィッシュリストに入れていたり……(笑)。
『Against the Storm』もそうなんですけど、ここのパブリッシャーが出したゲームは長い間早期アクセスのままのことが多いんですよね。
Manor Lordsも開発人数の少なさから確実に長期開発コースでしょうし、なんとかアーリーを抜けられるよう頑張ってほしいところです。
>……というかそもそも、最近、ダークな時代劇作品は供給過多がすぎるんですよね。
>そりゃ『SEKIRO』や『ツシマ』が人気なのは分かるんですけど。。。
笑いって案外難しくて、日本で受けたものが海外でも受け入れられるかはわからないんですよね。
暗めの作品はだいたいどこでも通じるのでたくさん出るのではないかと。
>リデンプションリーパーズ
>武器の耐久度、レベルアップ時のランダム成長とかもあります。
あ、ステータスはランダム成長なんですね。
キャラクターの育成に運が絡むのは苦手なのでFEシリーズに今まで触れてこなかったのですが、本作は仮にステータス成長が偏ったとしてもクリアが可能なのでしょうか。
>あと、割と血しぶきが派手に飛び散ります。
辺り一面が血の海になる程度なら大丈夫です。
中身が出る場合は厳しいですが。
>One-inch Tactics
>これ、地味に気になっているんですけど、動作条件の高さが気になるんですよね……。
>実際、プレイしてみて手触りとかテンポはスピーディなんでしょうか。
動作条件以下の私のPCでも動作しましたね。
体験版があるので起動するか試してみるのがよいかと存じます。
4マップ目までの序盤を遊んだ体感としては非常にテンポがよくて遊びやすいウォーシミュレーションです。
シナリオは薄く育成要素やボイス、カットインもありません。ロードは早いです。
難易度クラシックのみユニットロストがあります。
本作は基本的にマップ上の敵の位置がわからず、各ユニットが目視するか索敵を行って敵機を発見すると初めて攻撃可能になるシステムです。(敵も同じ条件)
そのためユニットを無闇に突っ込ませると、気づかない間に敵の索敵範囲に入っていて、敵ターン時に見えない場所から集中攻撃を喰らってロストへ一直線です。
ちなみに私は上記のルールをよく理解しないまま進めて、あるマップで視界外からロケットをもらいユニットを2体ロストして戦線が崩れミッション失敗しました。
楽しいです。
>まさしく……。ただ、何の偶然か、演じられている声優さんのスキャンダルが報じられて
>しまったのにはどう反応したらいいのか(汗)。
>キャラ人気に揺らぎはないでしょうけど、だいぶ大きな変化があるかもしれません。。
そういうことがあったんですね。
声優さんとキャラを結び付けて考えてしまう人もいるでしょうし、難しいところでしょうね。
>これもデモがあるみたいなんで、先にやっておくこと推奨ですかね。。。
デモがあるなら買う前にやっておいたほうがいい、というのはこの一週間で身に沁みました。
ゲームの内容確認のほかに、事前にPCで動作ができるか確認できるのは大きいです。
Amica 2024/06/01(Sat) 22:50
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