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[5083] レジェンドの自転車出勤後直撃インタビューがされるほどの難産

「あれは本当に現実だったのか……」となっているこの頃です。

≫Amicaさん
>ルセッティア
>PCゲームはOSが良くてもパーツ構成の違いなどで動かないことがあるので確約はできません。
実際にそれを『LIMBO』で体感した身としては身構えてしまいますね……。
まあ、Steamは返金措置が取れるので、突撃するのも手と言えば手ですが。。。

>ゼルダ
>もう特定の道具がないと進めないようにはしないような気が
しないでしょうねぇ。そもそも『神々のトライフォース2』からそういうのを止めた感じですし、
それを発展させた例の2作がどんなことになったのかと思えば……。
まあ、中にはあの手のゼルダを遊びたいという人も少なからずいるみたいですけど、支持の
度合いを考えると石つぶては避けられないでしょうね……。
(場合によっちゃ「がんせきガラガラ」かも……)

>単なる噂ではなかったんですね。
そもそも『リンクの冒険』の話、当の『スターフォックス64』の攻略本のインタビューで語られて
いますし、なんなら任天堂公式サイトのインタビュー(『時のオカリナ3D』)でも言及されている
ぐらいですので。ちなみにその外れた方、清水さんという御方ですが、3DS版に携わっています。。

>先に別作品が発売されたと聞くに、時のオカリナは結構難産だったんですかね。
あれは当時のロクヨンユーザーの視点から見てもメチャクチャ難産でしたよ。
ロクヨンの発売当初はディスクドライブ(64DD)用タイトルとして作られながら、全然続報が
来ず、やがてディスクからROMカセットへの移行が決まって1997年発売が報じられ、動いている
映像がお披露目されたと思ったら1998年4月発売になってしまい、暖かくなってきたと同時に
同年内発売に予定を変更されてしまい、任天堂本社に自転車で出勤してきた宮本茂さんがその件で
突撃インタビューを受けて謝罪するという、音沙汰無しからの媒体変更と延期に次ぐ延期からの
延期を当時購読していたゲーム雑誌とゲーム情報番組を通して目にしていましたので(笑)。
「いつ完成するんだ、これ!?」って、情報が出るたびに思っていました。
それを尻目にするように『1080°スノーボーディング』に『F-ZERO X』、『ポケモンスタジアム』
といった新作が出ていくばかりでしたし。

しかも、この延期の最中にグラフィックのテイストも変われば、Z注目のデザインも変わって、
エポナの移動速度も速くなり、果てはタイトルロゴまでまったくの別物になるという変遷まで
報じられていましたからね……。今思えば、貴重な瞬間を目撃できたなと思います。。

>ファンタジー系だと古語がたくさん出てくるのでハードルがさらに上がってしまう
う、うごごご……。(※その昔、授業の何かで地獄を見たことを思い出した模様)

というか、それ絡みはプロの翻訳家でも頭を悩ます課題らしいんですよね……。
苦労話がやたら出てくるというか。。

>デビルサバイバー
>サントラ配信されたんですか?
>作曲された方が鬼籍に入られておられるため再販はないだろうと思っていたので驚きました。
DSでの1作目発売から15年目を迎えた先日(1月15日)に配信開始となりました。
いずれも3DSで展開されたパワーアップ版のものになりますが。
https://nex-tone.link/A00132540_JP
https://nex-tone.link/A00132539_JP
しかし、作曲家の方(浅野孝已氏)が鬼籍に入られていたとは、全く知らなかったです。
4年前だったんですね……。

>今のご時世に都市封鎖サバイバルはちょっと辛いものがあるかも
とは言え、『デビルサバイバー2』も最初のDS版は2011年の震災があった年でしたからね……。
(しかも、作中の始まりがそれだったりするという。)
出すに当たって、色々スタッフ側には苦悩があったみたいですが。

>バルダーズ・ゲート3
>該当シーンがOPムービーなので飛ばしても一応問題はないです。OPムービー(例の表現あり)→
>キャラメイク画面→OPムービー続き(例の表現なし)、と展開されるのでキャラメイクまで
>ムービー飛ばして始めても特に支障はないですよ。
あ、スキップできるんですね。しかもそれによる支障がなしとなれば、何とか耐えられそうです。

>一人称視点で目への表現が駄目なのかもしれませんね。
いや……3人称視点でも映画になりますけど、『ダイ・ハード2』や『トゥルーライズ』辺りは
ダメでしたね。どちらも表現的にボカされている(一瞬な)感じではあるんですけど。

>ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り
>ありません。流血表現もほぼないです。
>子供から大人、D&Dを知らない人からD&Dマニアまで楽しめるコメディアクション娯楽映画です。
おお、でしたら必ず観ます!
というか出演者一覧を見たら、実写版『名探偵ピカチュウ』のティムが居て吹きました(笑)。

user.png シェループ@管理人 date.png 2024/01/29(Mon) 00:10 | 返信 | 削除 |

[5082] 見たこともない数字

『パルワールド』のSteam同時接続数にたまげた今日この頃です。

>ルセッティア
>今のOS(Win 10など)でも動作的には大丈夫なんでしょうか。
私のPCはWindows10ですが動いていますよ。
ただ、PCゲームはOSが良くてもパーツ構成の違いなどで動かないことがあるので確約はできません。
元ネタらしい『だんじょん商店街』ならPSアーカイブスにあるのでVitaで確実に遊べるのでそちらでもよいかと思います。
ダンジョン部分がルセッティアはアクション、だんじょん商店街はコマンド式戦闘という違いがあるようですが、基本は似ていると思いましたので。

>ゼルダ
>仮に入れるにしても、行動制限と絡む要素にはしないで欲しいところですね。既に別の
>ゲームがやっているのと、作業感を高める恐れがありますので……。
もう特定の道具がないと進めないようにはしないような気がしますね。
寄り道や解法の多様さを担保するとなると、やっぱりオープンワールドが最適解にも見えます。

>その話には関わっていたスタッフのひとりが別案件に関わる関係で外れ、結果、その別案件の
>ゲームが『時のオカリナ』より先に出たという派生エピソードがあったり……。
単なる噂ではなかったんですね。
先に別作品が発売されたと聞くに、時のオカリナは結構難産だったんですかね。

>ただ、勉強し直す手間と時間がかかる点で結構ハードルが高いのがアレですが……。
ファンタジー系だと古語がたくさん出てくるのでハードルがさらに上がってしまうのが悲しいところ。
あと訛りとかスラングとか出てくると泣きそうになります……。

>まあ、ゲームとかでも9割強支持されているゲームであっても、自分にはまったく合わない
>みたいなことがあったりますし、信じすぎるのも考えモノ……ですかね(笑)。
100%でなければ過信は禁物でしょうね。
最近5%に賭けて大当たりしたこともあったので確率に遊ばれているなとは思います。
楽しいからいいんですけども。

>デビルサバイバー
>発売15周年のお祝いでサントラの配信が始まる
サントラ配信されたんですか?
作曲された方が鬼籍に入られておられるため再販はないだろうと思っていたので驚きました。
新作がくれば嬉しいですが、今のご時世に都市封鎖サバイバルはちょっと辛いものがあるかもしれませんね。

>バルダーズ・ゲート3
>しかも、直接的に描写されるとなれば『Inscryption』の比じゃなさそうなので、
>ちょっと遠慮させていただきます。
『Inscryption』の例の演出に面食らった口ですが、個人的には『Inscryption』の方が遥かに痛々しかったですね。
BG3の方は該当シーンがOPムービーなので飛ばしても一応問題はないです。
OPムービー(例の表現あり)→キャラメイク画面→OPムービー続き(例の表現なし)、と展開されるのでキャラメイクまでムービー飛ばして始めても特に支障はないですよ。

>なのにゼルダの件の部分が弱点の敵は、不思議と何も感じなかったりするんですが……。
>(『ゴッド・オブ・ウォー』のサイクロプスも同じで……どうしてなのか。)
一人称視点で目への表現が駄目なのかもしれませんね。
『Inscryption』の例の演出は不意打ちだった上に効果音が生々しかったので、苦手な方には特にきつかっただろうと思います。

>ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り
>無ければぜひ、観てみたいと思います。
ありません。流血表現もほぼないです。
子供から大人、D&Dを知らない人からD&Dマニアまで楽しめるコメディアクション娯楽映画です。
『インディ・ジョーンズ』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』みたいな映画が好きであればお勧めです。
セクシーパラディンも出ます。

user.png Amica date.png 2024/01/27(Sat) 22:40 | 返信 | 削除 |

[5081] こんな時こそ『えいご漬け』

あれこれ押し寄せ気味のこの頃です……。

≫Amicaさん
>ルセッティア ~アイテム屋のはじめ方~
2010年発売のタイトルですか……。
https://store.steampowered.com/app/70400/Recettear_An_Item_Shops_Tale/
今のOS(Win 10など)でも動作的には大丈夫なんでしょうか。

>プロジェクトEGGのパッケージ商品が遅れるのはよくあることらしいので、
>夏頃までに出れば御の字だと思うようにしています。
延期はお約束でしたか……(笑)。
そうなると「一度ある事は二度ある」と考えておくのが無難そうですね。。。

>ゼルダ
>CRPG方式(一本道だけど寄り道や解法がたくさんある)も近いあり方なんですよね。
>今さらレベルの概念を持ち込むとは思いませんが、参考にする可能性はあるかなと。
仮に入れるにしても、行動制限と絡む要素にはしないで欲しいところですね。既に別の
ゲームがやっているのと、作業感を高める恐れがありますので……。
武器や防具周りに限定するのはありかもしれませんけど、それだと返ってハクスラ系の
アクションゲームの色合いが濃くなってしまうか……?

>時のオカリナが開発初期のころ、リンクの冒険のリメイクとして作られていたという噂
その話には関わっていたスタッフのひとりが別案件に関わる関係で外れ、結果、その別案件の
ゲームが『時のオカリナ』より先に出たという派生エピソードがあったり……。
(ちなみに別案件のゲームというのは『スターフォックス64』と言い……)

>最近は開き直って英語を勉強して、簡単な内容なら辞書なしでも読めるようになりましたが、
>テキスト量が多くなると途端に駄目なので修行が足りないなとはいつも思います。
それが一番効果的というか、仕事とかの面でもいい選択肢ですよね(笑)。
ただ、勉強し直す手間と時間がかかる点で結構ハードルが高いのがアレですが……。
(一応、今からやり直す人を対象にした書籍は買っていたりしますが……)

>統計取ってみると9割は信用ならないな、とよく思います。
>でも期待してしまうのが人間の性なんでしょうね。
数値的に大きいなりの安心感もありますからね……。
まあ、ゲームとかでも9割強支持されているゲームであっても、自分にはまったく合わない
みたいなことがあったりますし、信じすぎるのも考えモノ……ですかね(笑)。

>今のアトラス、新IPで忙しそうですからね。
>向こう数年は手を付けないかと。
旧作に手を付けるにしても、しばらくは『デビルサバイバー』が優先されるかもしれません。
ちょうど先日、発売15周年のお祝いでサントラの配信が始まるという、公式側の動きがあり
ましたし。リマスターか新作の伏線だと嬉しいところですけど……。

>バルダーズ・ゲート3
>タクティクスオウガのような試行錯誤を楽しめるSRPG好きには刺さると思いますよ。
試行錯誤はSRPGで最も好きな部分で、昨年の『リデンプションリーパーズ』が自分には刺さった
最大の要因でもありましたから行けそう……と思っていたのですが……(続く)

>一番派手なグロテスクシーン
(続き)すみません、このひとつの寄生虫のは自分としては完全にアウトです……。
残るひとつのは耐えられそうですけど、そちらはどうしてもダメというか、(遠回しなネタバレに
なっていそうですが)『Inscryption』で大ダメージを喰らった表現でして……。
しかも、直接的に描写されるとなれば『Inscryption』の比じゃなさそうなので、ちょっと遠慮
させていただきます。そして、この情報をお教えいただいたことに感謝です。
本当にそればかりはゲームのみならず映画、アニメでも克服できないもので……。

なのにゼルダの件の部分が弱点の敵は、不思議と何も感じなかったりするんですが……。
(『ゴッド・オブ・ウォー』のサイクロプスも同じで……どうしてなのか。)

>映画『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』を観て雰囲気を掴むのがお勧めです。
>映画自体が非常に面白いのと、映画でしていることがゲーム内でも結構再現できたりします。
気になるんですけど、これにも例の表現があるんでしょうかね……。
無ければぜひ、観てみたいと思います。

user.png シェループ@管理人 date.png 2024/01/22(Mon) 00:30 | 返信 | 削除 |

[5080] 戦闘は始まる前に終わっている

重いゲームの息抜き用にと『ルセッティア ~アイテム屋のはじめ方~』を遊んでいました。
経営+ダンジョン探索ゲームで、絵柄も可愛く難しくもないので息抜きにはピッタリでした。
元ネタらしいPSの『だんじょん商店街』も遊びたくなりましたね。

>WIZARDRY6,7,8
>ということは、前回の書き込みをした直後、年末になって決定したと……?!
>ゴタついているんでしょうかね……。
年末年始の間に変更されていたようです。ちなみに元々は23年10月発売予定だったとか。
プロジェクトEGGのパッケージ商品が遅れるのはよくあることらしいので、夏頃までに出れば御の字だと思うようにしています。
バルダーズ・ゲート3のおかげでCRPG熱が再燃したので、今年の購入予定をすべて投げ打って突撃するかもしれません。

>リングフィットアドベンチャー
>あ、あれを回復に入れたのですか……(汗)。
アシパカパカがその時点で一番回復量の多い技だったんです……。
主砲をレッグレイズにしていたので余計に悲惨なことになりました。
二週目はライバル殿の性格の変わりようを楽しみながら進めています。

>ゼルダ
>無理にクリアせず、寄り道し続けていいという特徴が継承されれば、話は変わってくると
>思いますけど。(あの2作が受けたのはそこも大きいでしょうから)
それこそCRPG方式(一本道だけど寄り道や解法がたくさんある)も近いあり方なんですよね。
今さらレベルの概念を持ち込むとは思いませんが、参考にする可能性はあるかなと。

>これでまさかの『リンクの冒険』スタイルに回帰とかだったら爆笑モノですが(笑)。
時のオカリナが開発初期のころ、リンクの冒険のリメイクとして作られていたという噂を思い出しました。
リンクの冒険も進め方はそこそこ融通が利いたんですよね。
腕に自信があれば最初からデスマウンテンに行ったり一部ダンジョンを飛ばせたりしましたから。

>ただ、折角面白そうなストーリーとか世界観があるのに、素直に楽しめないとなると余計に
>もどかしく感じちゃうんですよね。なんて勿体ないことを、と。
もったいないのは確かにその通りですね。
もう最近は開き直って英語を勉強して、簡単な内容なら辞書なしでも読めるようになりましたが、テキスト量が多くなると途端に駄目なので修行が足りないなとはいつも思います。

>けど、90という高い数値ゆえに信頼してしまう何かがあるんですよね……(笑)。
統計取ってみると9割は信用ならないな、とよく思います。
でも期待してしまうのが人間の性なんでしょうね。

>ただ仰る通り、2のことがまだ記憶に新しい状況では早々にやる可能性は低そうですよね。
今のアトラス、新IPで忙しそうですからね。
向こう数年は手を付けないかと。

>バルダーズ・ゲート3
>まさに刺さる人には深々と刺さるを地で行く作品ってところでしょうか……。
CRPG(テーブルトークRPGをコンピュータ上に落とし込んだRPG)はとにかくとっつきにくいので……操作性もよくはないですから。
テーブルトークRPGに詳しいとか、過去作BG1、2を遊んだことがあるとか、Larian Studios(開発元)の過去作Divinityシリーズを遊んだことがあればハードルは大きく下がるのですが。

タクティクスオウガのような試行錯誤を楽しめるSRPG好きには刺さると思いますよ。
奇襲、高低差利用、暗殺、爆破、陽動、目潰し、脂を巻いて着火、その辺の椅子や宝箱や敵を投げる、水をぶっかけて感電、高所からの突き落とし、話しかけて注意を引いている間に別キャラを操作して侵入、敵を唆して寝返り工作……他にもいろいろ悪さができます。
正面から戦うと自陣がだいたい悲惨なことになるゲームです。

>グロテスクというのがどれほどなのか、気になる所ですけど。。。
>(スクショで流血絡みのものは見ていますが、部位破壊とかがヤバいんでしょうか。)
最序盤の
・大きな寄生虫を目から頭に入れられる(OPムービー/流血なし)
・遺体の頭からプレイヤーが素手で脳味噌を引き抜く(回避可能/流血あり)
が一番派手なグロテスクシーンですね。
他にも痛そうなシーンは多いですが、選択次第で回避できるのでゴッド・オブ・ウォーを遊べるなら大丈夫だと思いますよ。
あと、異性や同性とのロマンスが発生しますので嫌でしたら選択肢で回避が要りますね。

もし興味がおありでしたらいきなり突撃せずに、映画『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』を観て雰囲気を掴むのがお勧めです。
映画自体が非常に面白いのと、映画でしていることがゲーム内でも結構再現できたりします。
BG3公式サイトにあるdoope!の特集記事は、シリーズやシステムの説明から世界観の解説まで一通り網羅されているのでこちらもお勧めです。

user.png Amica date.png 2024/01/20(Sat) 15:41 | 返信 | 削除 |

[5079] 伝説に立ち返った次は冒険だ?

少々イレギュラーな時間帯の返信となります。

≫Amicaさん
本年もよろしくお願いいたします。
(こちらも喪中のため、新年の挨拶は控えさせていただきます。)

>ついでに23年12月発売予定が24年春になっていました。
あ、ホントだ……。(※商品ページを見た)
ということは、前回の書き込みをした直後、年末になって決定したと……?!
ゴタついているんでしょうかね……。

>リングフィットアドベンチャー
>回復技はアシパカパカ以外にすればよかった……。
あ、あれを回復に入れたのですか……(汗)。
まあ、事前に決戦がどんな構成かは分かるものではないですので、色々とお疲れ様です。。
2周目、すでに始めている時点でお気づきと思われますが、専用のストーリーになっています
ので、引き続き力の続く限りファイトです(笑)。

>ゼルダ
>もしかしたらオープンワールドではなくなるかも
それは個人的にも可能性的にあり得ると考えています。
ただ、日本でも幅広く受け入れられた作品の次だけに、下手に元に戻せば反発が大きくなり
そうなのが不安材料ではありますね……。
無理にクリアせず、寄り道し続けていいという特徴が継承されれば、話は変わってくると
思いますけど。(あの2作が受けたのはそこも大きいでしょうから)

これでまさかの『リンクの冒険』スタイルに回帰とかだったら爆笑モノですが(笑)。
(エンカウントやレベルの概念があったりする……)

>紙の辞書を引きながら遊ぶより遥かに楽だったので、テキストを読むのがメインでない
>限りは妥協するようになりましたね。
まあ、自分もそれは『ファミコンウォーズDS2』の時に経験して不便に感じたので、訳されて
いるだけでもありがたいというのはちょっと分かります。。
ただ、折角面白そうなストーリーとか世界観があるのに、素直に楽しめないとなると余計に
もどかしく感じちゃうんですよね。なんて勿体ないことを、と。

実際、翻訳の質の差によって、日本での人気に致命的な開きが生まれてしまった残酷な比較
事例も見ちゃっているんですよね。『シャンティ』と『ショベルナイト』という。
あれを見てしまうと、どうしても妥協点は高くなってしまいます。

最近でも『SANABI』の例がありましたし。
ただ、これはアプデの実施が告知されているので、いずれ解消されそうなのが幸いですが。

>命中率は100%以外信用してはならぬとスパロボやXCOMで学びました。
>5%って20面ダイス1回振って1が出るのと同じ確率ですから、わりとあるんですよね。
けど、90という高い数値ゆえに信頼してしまう何かがあるんですよね……(笑)。
そういう体感的な例を経験しすぎているのも大きいんだと思います。。

>ソウルハッカーズ
>3DS版が決定版のような扱いなのでどうでしょうね。
まあ、世界樹とは違って1画面化しやすいところがあるでしょうから、そのリマスターを
やるとかだったらいいんですけどね……。
ただ仰る通り、2のことがまだ記憶に新しい状況では早々にやる可能性は低そうですよね。

>バルダーズ・ゲート3
>最序盤がやたらグロテスクなのと、欠点も魅力も多い作品なので安易にお勧めはでき
>ませんが、私はとても好きですね。
まさに刺さる人には深々と刺さるを地で行く作品ってところでしょうか……。
グロテスクというのがどれほどなのか、気になる所ですけど。。。
(スクショで流血絡みのものは見ていますが、部位破壊とかがヤバいんでしょうか。)

user.png シェループ@管理人 date.png 2024/01/15(Mon) 12:12 | 返信 | 削除 |

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