【ニュース備忘録】:2024/2/19~2024/2/25

投稿者: | 2024-02-25

▼Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ 2024.2.21
▼ソリティアをウマくプレイすると、ウマがよく走る競馬ゲーム。『ソリティ馬 Ride On!』がNintendo Switchで配信開始。(任天堂公式サイト:トピックス)
▼『魂斗羅 オペレーション ガルガ』の体験版がいきなり配信開始。1980年代に発売され人気を博した初代『魂斗羅』の完全リメイク作(電ファミニコゲーマー)
▼初代をリメイクした最新作『魂斗羅 オペレーション ガルガ』は、ランス・ビーンの復活で「本当の魂斗羅」へ。3Dグラフィックで蘇るラン&ガンアクション【『魂斗羅 オペレーション ガルガ』インタビュー】(電ファミニコゲーマー)
▼『モンスターハンター ストーリーズ』Nintendo Switch版2024年夏に発売決定。フルボイスや設定資料集、音楽を楽しめるミュージアム機能などが追加される。モンスターを相棒にして、黒の凶気に立ち向かうストーリー(電ファミニコゲーマー)
▼『FF7 リバース』海外のレビューで高評価を獲得、参考値となるメタスコアは「93/100」に。115媒体のうち40のメディアが100点満点と太鼓判を押し、圧倒的なボリュームと寄り道要素が注目される(電ファミニコゲーマー)
▼『Hi-Fi RUSH』などXbox Game Studiosの4作品が他プラットフォームで発売決定。中世の写本ゲーム『Pentiment』、ミクロな裏庭を冒険する『Grounded』、海賊オープンワールド『Sea of Thieves』がラインアップ(電ファミニコゲーマー)
▼『MOTHER3』をゲームボーイアドバンス Nintendo Switch Onlineに追加。すべての「MOTHER」シリーズがNintendo Switchで遊べるようになりました。(任天堂公式サイト:トピックス)
▼『立ち絵が変なポーズの恋愛アドベンチャー』フリーゲーム版公開など ~今週のフリゲ・インディーゲームトピックス(もぐらゲームス)
▼値下げが難しいPS5、他社にゲーム供給するMS ゲーム専用機ビジネスの変化(Impress Watch)
▼「Activision Blizzard」がアイルランドで136人規模のレイオフを実施か、アイルランド議会が報告(doope!)
▼「とんでもないアップデート」によりハスクバーナのロボット芝刈り機で「DOOM」のプレイが可能に(4Gamer.net)
▽映画「シティーハンター」香の兄・槇村秀幸役で安藤政信が出演、冴子役は木村文乃(ナタリー)
▽月刊アクションが休刊、「メイドラゴン」「つぐもも」など各作品の移籍先が明らかに/a>(ナタリー)
▽永井豪原作アニメ3作が被災地支援のため無料公開、「マジンガーZ対暗黒大将軍」など(ナタリー)
▽宮崎駿が監督務めた「名探偵ホームズ」再上映でイメージボードポストカード配布(ナタリー)
▽ハッキング騒ぎの海外ホームセキュリティカメラ、今度は他人の家の映像を覗ける不具合(INTERNET Watch)
▽ぇ、「つっぱり棒」で集中線を!? 「タイッツー」の作者が革新的なツールを公開(窓の杜)

2022年6月のパターンで来たか……。

しかし、とんでもなく重い不意打ちを喰らった。『魂斗羅オペレーションガルガ』が『ユニコーンオーバーロード』の翌週に来るとか、さすがに想定外にも限度がありすぎる!なんでそんな所に来るんだ!というか、前回の『魂斗羅ローグコープス』のようにパッケージも展開されるタイトルだと思っていた。ダウンロード専売だったとは……。

『ドラゴンズドグマ2』の購入を決断し、近頃は同日発売の『Rise of the Ronin』への興味が増しつつある中で、こんな飛び入り参加はあまりにも困る。『魂斗羅』を見送るだなんてことは絶対できないし、選択肢としてもない。もう、覚悟するしかないのか。気になったのは全部スルーせずに買う方向で。

なお、『ソリティ馬 Ride On!』は突貫した模様。同日には『ペニーの大脱走』も不意打ちで販売開始となったけど、こちらは見送った。さすがにタイミング悪すぎに加えて入り込む余地がない……。後々にさせてもらう。