≪本館更新情報≫
◆Weekly Notes
≫2026/9/28~2026/10/4
◆Collect Data Box
▽ゲーム出演録(※1タイトル再公開)
≫ミッシングID
◆Writing Box
≫2026/9/28~2026/10/4
≪メディア向け記事掲載情報≫
◆高評価2D探索アクション『Ori and the Will of the Wisps』、発売から6年たった今「Steam同接1万7000人超え」。安すぎて(AUTOMATON)
◆クリックせずに“腕立て伏せで戦う”新たな放置ゲーム『Incremental Push Up』がひそかに話題に。何が放置ゲームだ(AUTOMATON)
◆マルチ対応ローグライトARPG『Heroes of Hammerwatch II』、今日のアプデで「完全日本語化」対応に。あわせて新機能も追加、セールも実施でお求めやすく(AUTOMATON)
≪今週のゲームプレイ記録≫
◆ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ(NS)<クリア(エンハンスド)>
◆ジャレコレ ファミコン編: SHATTERHAND(NS)<クリア>
◆がんばれゴエモン大集合!(NS)<FC版『ゴエモン2』『さらわれたエビス丸』『からくり迷路』クリア>
◆鬼武者 Way of the Sword(NS2/PS5)
◆オリとくらやみの森(PC)
◆悪魔城ドラキュラ 闇の呪印(PS2)
◆ワンダーボーイ アーシャ・イン・モンスターワールド(NS)
≪今週の新入り≫
※無し
≪来週予定の新入り≫
◆地球防衛軍5 for Nintendo Switch 2(NS2) ※あらかじめDL済

『ベルモンドカース』Switch版、初代Switchで遊ぶとフレームレートは30fps、ロードも長めなのに対し、Switch 2で遊ぶとイベントシーン移行時以外は60fpsで、ロードも早めと快適性に異様な差が出てビックリ。

体験版はSwitch版以外にPC版、PS5版も試したけど、基本的に他も基本は60fps、イベントシーンへの移行時に限り30fpsほどになる仕組みだった(PC版に関しては設定でフレームレートの上限を変えることが可能)。ただ、Switch版だけ、PCとPS5版とテキストのフォントが違っているのはなぜ? 見た感じ、『宿命の魔鏡』の時と同じフォントになっている。作品の雰囲気からすると、圧倒的にマッチしているのはPCとPS5版で使われているフォントなのだけど、なんでSwitch版だけこういう風にしたのだろう。
当初、Switchのパッケージ版とダウンロード版を買うことを予定していたけど、こうも妙な差があるのを踏まえると、パッケージはPS5版にした方がいいのかも……と思い、先日に切り替えた。
ダウンロード版は当初の予定通り、Switch版のままだけど、どちらをメインに進めるかどうかで迷う。やっぱり携帯モードで進められるSwitch版(Switch 2でプレイ)だろうか。

しかし体験版、ジャンヌとメデューサとも戦えるのかなと思ったら、怪物戦だけとは思いもせず。先日のTGSに出展されたバージョンもそこまでだったようだけど、できればジャンヌとも戦いたかったな……。以前の取材で体験して、結構スリリングな戦闘だっただけに。到達までそれなりに時間を要する構成だったのが響いたのだろうか。
とにもかくにも、緩やかに発売日が近づいてきた。
早いところ『闇の呪印』をひと区切り着けよう。
あと、できれば過去作(探索型)の何かも周回しておこう。
やっぱり『白夜の協奏曲』になってしまうのだろうか。
