【ニュース備忘録】:2021/4/12~2021/4/18

投稿者: | 2021-04-18

▼注目のインディーゲーム12本を紹介。「Indie World 2021.4.15」を公開しました。(任天堂:トピックス)
▼「月風魔伝」の世界観をベースにした和風ACT「GetsuFumaDen: Undying Moon」が2022年に発売。PC版の早期アクセスは5月14日から(4Gamer.net)
▼『月風魔伝』新作『GetsuFumaDen: Undying Moon』の開発元ぐるぐるに聞く。「すべての要素が合わさった独特な世界観とグラフィックが最大の魅力」(ファミ通.com)
▼人気のガンシュー「THE HOUSE OF THE DEAD」のNintendo Switch向けリメイク版が,2021年内の発売を予定(4Gamer.net)
▼「ブリザード・アーケードコレクション」がレベルアップ:2つの新たなタイトルと新機能が追加されました(Blizzard公式サイト:ニュース)
▼シリーズ最新作「帰ってきた 魔界村」、PS4/Xbox One/Steam版のリリースが決定!(GAME Watch)
▼モバイル向けの無料アクション「Mighty DOOM」が一部地域で早期アクセスローンチ、トレーラーも公開(doope!)
▼新スタジオ“Cloud Chamber”が開発を率いる「BioShock」シリーズ最新作はオープンワールドゲームか、開発者募集から浮上(doope!)
▼棘高難度アクション『VVVVVV』Steam版にまさかのアップデート。7年ぶりのアプデで60fps対応に(AUTOMATON)
▼レトロ風FPS『Agent 64: Spies Never Die』発表。NINTENDO64の『ゴールデンアイ 007』に強く影響を受け、さまざまな面でオマージュするFPS(電ファミニコゲーマー)
▼Switch版「ワンダーボーイ アーシャ・イン・モンスターワールド」のパッケージ限定特典や,ショップ限定の特典情報が公開(4Gamer.net)
▼お金稼ぎ2Dオープンワールド『Forager』マルチプレイモード開発中止、その発表に内部関係者が怒る。ヒットゲームが陥った落とし穴(AUTOMATON)
▽完売していたバッファロー製「nasne」、Amazonで受注再開(AV Watch)
▽「クレしん」×BOSS、売間久里代から“地獄のセールス”を受けられるダイヤル開設(ナタリー)
▽Google Earthに過去37年間の地球を3Dでさかのぼれる機能(PC Watch)
▽機能縮小? 鳴り物入りで導入されたWindows 10のタイムライン機能の現状(窓の杜)

時空が歪んでいる。

『魔界村』の次は『月風魔伝』かよ。
それどころか、『ハウス・オブ・ザ・デッド』も復活かよ。
メタルギアにも何らかの動きがあるらしい。


さらには『ブリザードアーケードコレクション』に突然の無料アップデートが実施され、日本未発売の『バイキングの大迷惑』の続編がまさかの追加。思わず夢かと疑ってしまった。嬉し過ぎる。(日本語未対応が惜しいが……)

昨年暮れから薄々感じはしていたけど、もはや確信の域だ。
2021年は空前絶後の時空の歪みが生じる年になる、と。

さすがは『ファミコン探偵倶楽部』が復活する年……なのか?
一体、次は何が蘇るのだろう。

そんな時空の歪み以外では今週、『VVVVVVV』のアップデート実施にもビックリ。
しかし、スイッチ版には来ておらず。少し前に報じられた『YIIK:ポストモダンRPG』もだけど、いつ頃来るのだろう……。どちらも遅くとも年内にはお願いしたい。

YIIKは最新アプデ反映済みのXbox One版を買っちゃう選択肢もあるが。
あえて旧版との比較も兼ねて揃えているのも一興か。

アプデと言えば、『Tamarin』にもカメラ操作変更オプションを追加するアプデが来ていた。
心の底から言わせていただきます。

遅いわ!
(けど、これで多少遊びやすくはなったので良かった)