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▼AUTOMATON:執筆記事一覧

コラム、インタビュー記事、ゲームニュース記事などを執筆。

【最新の掲載記事】(Latest Update : 9/6/2026)
◆『ロックマンX』シリーズ唯一のターン制コマンドRPG『ロックマンX コマンドミッション』が22年越しの初復刻へ。今月のPS Plus「クラシックスカタログ」にて
◆任天堂公式ライセンス「microSD Expressカード」に「512GB」登場、10月1日より発売へ。SanDisk製、「ファイアフラワーの絵」付き

コラム


◆『メトロイドプライム4』は、結局何が問題だったのか?時代錯誤な仕様と低い作品価値、放置され風化していく“『メトロイド』だったはずのもの”

インタビュー記事


◆『流星のロックマン』はいかにして現代の環境で遊べる姿に変身できたのか―移植実現の裏側と「RE ENGINE」採用の経緯とメリット、そして禁断の“あの”質問までカプコン開発チームに訊いた
◆写真週刊誌FRIDAYがグラビアアイドルと共に作った実写恋愛ゲーム『ハムコイ』は、Steam発売禁止の危機を乗り越えてなんとかリリースにこぎつけた。その過程を開発陣に訊いた

ゲームニュース記事


◆Switch 2新作『ヨッシーとフカシギの図鑑』は「Unreal Engine 5」製か。任天堂タイトル初、さっそくUE5採用例
◆セガサターンのピンボールゲーム『Digital Pinball: Last Gladiators』が令和に復活。Steam・Nintendo Switch向けに“完全移植”へ
◆Devolver新作ローグライト『Dark Scrolls』、“ある注目作”と発売日丸被りなので急遽リリース延期。『GTA6』には被せるけど今回はズラす
◆『ドンキーコング64』がNintendo Switchにて復刻。「NINTENDO 64 Nintendo Classics」で6月4日配信へ
◆「ロックマン」シリーズ唯一のサッカーゲーム『ロックマンズサッカー』期間限定で無料公開。かなりレアな復刻
◆『ショベルナイト』開発者、「クラファンのストレッチゴールを盛りすぎて“長年ずっと無料DLC開発”だった」と反省。学びを活かし、新作『Mina the Hollower』では“無料DLCなし”に
◆傑作『ダンジョン崩し』Switch/スマホ版6月18日発売へ。『勇者30』などで知られるベテランクリエイターの「ダンジョン破壊STG」をどこでも遊べる
◆“ナポレオンの妹”によるフランス革命SRPG『聖女戦旗 Banner of the Maid』、最新アプデで日本語ボイス実装。“一度は幻に消えた”完全日本語化がついに実現
◆Nintendo Switch・おビンタバトルゲーム『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』、オンライン対戦モードが6月22日実装へ。離れたお嬢さまともおジョイコンでおビンタ決闘
◆『ドラクエ』が好きすぎる海外開発者が放つJRPG『PARAGON STORY』発表。転職、結婚、馬車に飛空艇、JRPG愛全部盛りゲーム
◆高評価忍者アクション『SHINOBI 復讐の斬撃』Nintendo Switch 2版発表、9月24日リリースへ。快感炸裂忍アクションがSwitch 2で画質向上、Switch版からセーブデータ引き継ぎ可能
◆大ボリューム王道SRPG『ユレイシア英雄戦記』Steamにて無料で7月3日リリースへ。25万字以上のテキストが彩る、“運ゲー感”抑えめ戦略物語
◆マッチョ化OK美少女アクション『マリーアンドロイド』Steamにてお披露目。「マッチョ」や「戦車」に変身して躍動する美少女、力こそパワー
◆協力マルチ対応「恐竜園」運営シム『Very Safe Dino Park』発表。エサは自分か仲間か客か、“事故”の隠蔽までこなすえげつない恐竜パークのお仕事
◆シリーズ一挙復刻『がんばれゴエモン大集合!』では、Nintendo Switch版以外で“おばあちゃんのセリフ”に異変。大人の事情配慮おばあちゃん
◆“開発中止”が伝えられた幻のSTG『ウブスナ』、一転して再始動へ。井内ひろし氏のもとにクリエイターが集結、出資企業と協議中
◆「圧倒的に好評」推理ゲーム『未解決事件は終わらせないといけないから』PS5版発表、8月19日発売へ。関係者全員が“嘘”をついていた12年前の事件、記憶を辿り真相に迫る
◆ひたすらパンチ豪快アクション『HYPERFIST』、Steamで無料配信開始。評判もめっちゃ良い
◆『スーパーボンバーマン コレクション』無料アプデで『スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーW』追加へ。初復刻となるスーパーファミコン向け『ぱにボン』
◆ハイスピード銃撃スキー『DIEATHLON』発表。モンスターと戦いつつ雪山を駆け抜ける、エクストリーム射撃アクション
◆元素“連鎖爆発”ローグライク戦略RPG『Hope of Elements』体験版配信開始。魔法ひとつでどんどん連鎖、敵がはじけ飛ぶビルド無限大ストラテジー
◆「操作は移動キーだけ」ローグライクアクション『KAZ』、「非常に好評」スタートも“手にめちゃくちゃダメージ入る”との悲鳴相次ぐ。「キーボード買い換え報告」も
◆ボスラッシュ・見切り&必殺アクション『ルビナイト』、デモ版「圧倒的に好評」の勢いそのまま盛況リリース。禍々しき強敵の弱点を見抜き、致命の一撃を叩きこむ
◆“五感なし少年”導き不条理ホラー『Endacopia』密かな注目作が大盛況スタート。脳にこびりつく、ローポリ怪世界の旅
◆大ヒットRPG『Clair Obscur: Expedition 33』開発元、成功したけど「チームは大きくしない」。“できない”からこそ創造性が生まれるから
◆ファンタジー動乱SLG『ブリガンダイン アビス』コンソール向け体験版配信開始。『戦国BASARA』『FE蒼炎』関連スタッフ参加のシリーズ“新生”作品を全プラットフォームでお試しできる
◆任天堂の発売中止ゲーム『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』、「バーチャルボーイ Nintendo Classics」で8月4日配信へ。幻のゲームがついに来る
◆人気“ニチアサ”風ゲーム最新作『ココロクローバー ムゲン編』発表。ローグライトな新要素に加え主題歌まで本気、スーパー戦隊や「プリキュア」シリーズなどで知られる高取ヒデアキ氏が歌う
◆「圧倒的に好評」終末世界スローライフ『Doloc Town』正式リリースでついに日本語対応。過酷だけど“チル”な世界、大型アプデで謎がすべて明かされる
◆傑作フリーゲーム『Knytt』のPC向け現代リメイク、いきなり無料配信開始。『Baba Is You』開発者による高難度マップも”逆輸入”、公式ゲームモードに
◆Steamダイス沼ローグライク『ダイス・タバーン:運命の一投』9月8日配信へ。魔改造ダイスで酒場を“はしご”、伝統的ダイスゲームがスパイシーに化ける
◆『アイザックの伝説』コンソール向け完全版『The Binding of Isaac: Repentance+』11月19日発売へ。「最大4人協力」対応、仲間と泣きじゃくり地下探索
◆“好評なのに売れてない”と嘆かれた『Arco』、2年越しに10万本到達で無事開発費を回収。「新しさ」に挑んだ隠れた良作、じわじわ実る
◆Nintendo Musicにて、“入手困難”スーパーファミコン版『シムシティー』の楽曲が配信開始。実に34年越しの完全版サウンドトラック
◆“組み合わせ大爆発”なビルドでモンスターをシバき倒す『Void Reaver』、11月11日リリースへ。まずはSteamに登場、コンソール向けにも展開予定
◆ITサポート地獄ゲーム『I.T. Never Ends』に「本職エンジニアさながらのバグ報告」が来て開発者たまげる。原因不明バグの特定から修正コードまで、プレイヤーがITに詳しすぎる
◆98年発売高評価サイコホラー『Sanitarium』リマスター版発表。快適性向上、高解像度化で妄想入り混じる狂気世界への没入感マシマシ
◆最大8人マルチ対応・“爆弾虫”パーティーバトル『Blasterbug: Last Bug Standing』発表、いきなり無料配信開始。Steamにて
◆PS5『地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD』発表。「オリジナル版の約2倍」の敵が画面を覆う、全面リニューアルされた“超絶望防衛”
◆人気タワーディフェンス最新作『PixelJunk Monsters 3』発表。シリーズ累計100万本超えの続編はローグライク要素採用で、戦略性&リプレイ性ぐっと向上
◆“中古価格4万円超”RPG『バズー!魔法世界』が電撃初復刻へ。キャラデザ山田章博氏の隠れた人気作、Nintendo Switch向けに蘇る
◆『ロックマンX』シリーズ唯一のターン制コマンドRPG『ロックマンX コマンドミッション』が22年越しの初復刻へ。今月のPS Plus「クラシックスカタログ」にて New
◆任天堂公式ライセンス「microSD Expressカード」に「512GB」登場、10月1日より発売へ。SanDisk製、「ファイアフラワーの絵」付き New