地元の某所がいつの間にかに飲食店激戦区と化していて戸惑った外出時の一幕。
そんなに建ち並んだら、どこかが持たなくなるんとちゃうん……?
(しばしご無沙汰の行きつけ店が巻き込まれたらたまったもんじゃない。)
▼Weekly Notes 2026/1/26~2026/2/1
Site & Blog Update Note
「Review Box」「Collect Data Box」を更新。
一時公開休止としたレビュー、データ集を再公開しました。
公開を再開したコンテンツは以下になります。
【Review Box】
≫Graceful Explosion Machine(NS)
≫Battle Chef Brigade(NS)
【Collect Data Box】
≫『GET!ボクのムシつかまえて』:攻略メモ
ほかは「Writing Box」と雑記の更新となります。
「Blog」の今週掲載分は以下2本。
◆【ニュース備忘録】:2026/1/26~2026/2/1
◆【気になる新作・月初め特集】:2026年2月の購入予定メモ
◆【進捗メモ】:2026/1/26~2026/2/1
『バーチャルボーイ Nintendo Classics』の配信ラインナップ発表(まさかの未発売タイトル2本の復刻配信決定)、『スプラトゥーン3』の大型アプデ、そして『エースコンバット7』のフリープレイの配信決定と言った大きな話題の中で、ひっそり発表された『The Disney Afternoon Collection』なる衝撃の復刻タイトル。
『わんぱくダック夢冒険』を始めとする、カプコン製ディズニータイトルの名作8本がついに現行機に蘇る時がついに来たか!残念ながら『ミッキーのマジカルアドベンチャー』シリーズ3作と『アラジン』は無いものの、『グーフィーとマックス 海賊島の大冒険』と『ボンカース ハリウッド大作戦!』の2本が入っているだけでも相当にデカい!
特に『グーフィーとマックス 海賊島の大冒険』は『バイオハザード』シリーズで知られる三上真司さんがゲームデザイナーとして携われている点で史料価値の高すぎる1本。内容的には『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』のパロディが目立ち過ぎ(特にステージ3がモロに「東の神殿」)だったりするが(笑)。
これは必ずや発売日に押さえないと。
そして、これが『ミッキーのマジカルアドベンチャー』シリーズと『アラジン』、そして『ナイトメア・ビフォア・クリスマス ブギーの逆襲』の復刻に繋がる未来に期待!一時は実現困難と思われたタイトルが蘇る可能性が浮上したなら、願うしか!
Media Information
◆【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』先行プレイ。ガチホラーと思いきや「うちのグレースをいじめたな!」でレオン大暴れのゴリゴリアクションだった。味わわされた恐怖を、斧と銃弾で倍返しするのが気持ちいい(電ファミニコゲーマー)
◆『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】(電ファミニコゲーマー)
『バイオハザード レクイエム』の先行体験レポートとインタビュー、担当しました。
レオンパートがまさかの斧ゲーで、今なおその時の興奮が冷め止まぬこの頃です。
あの温度差はマジでクセになる面白さがあって、製品版への期待が劇的に高まった。
あれを体験しちゃったら、発売日当日の購入は不可避ですよ。絶対に買わねば。
そして、可能な限りのシリーズ行脚完了を……!
ちなみに取材当日の待機中は、ロビーにいるロックマンくんに新作発売のお祝いの声をヒッソリかけた模様。
Game Play Log

当初の見込み通り『バイオハザードRE2』はレオン編終了でいったんひと区切り。

しかし、直後に始めた『バイオハザードRE3』までひと区切りはさすがに想定外ですわな。
クレア編を始める前にちょっとだけ触れておこうと思ったら、あれよあれよと進んでしまい……。
ひとまず、これで『バイオハザード レクイエム』を出迎えるにおいて必要最低限の条件としていたラクーンシティ絡みの作品はほぼやり通した形になった。でも、これでペースを落とすなんてことはせず、引き続き残るシリーズ作品の攻略を。

しかし『バイオRE3』はだいぶアクション寄りの内容だったな……。緊急回避の存在もあるかもしれないが。
ただ、あとになって調べたら、オリジナル版からストーリーやキャラクターの処遇などが相当に変更されていたことも分かったので、頃合いを見てクラシックスカタログ版の方に触れておきたい。

というか、遊んでいてオリジナル版当時、同級生が追跡者(ネメシス)の物真似をしたり、その恐ろしさを熱弁していたのがちょっぴり脳裏を過ぎったりもした。まあ、あれだけ執念深く、終盤まで追いかけてくるなら誰かに語りたくもなるわな……。

逆にここから『バイオRE2』に戻ってくると、こっちはガチホラーしているなと思ったりも。
こちらもこちらで、後々にクラシックスカタログ版のオリジナルをやっておくまでか……。

そのほか、昨年末に激安セールが行われた『ダンガンロンパ』とセットで買ったアクションゲーム『Raimodula』もひと区切り。なんか『JetPack』(『ドンキーコング64』でも遊べたレア社の過去作)と『魂斗羅』を足して2で割った感じの短編アクションだった。ストアページにローグライトのタグが付けられているけど、言うほどそれっぽさはなかった気がする。
次週は引き続き残るバイオシリーズを。
『バイオRE2』のクレア編は若干ペースを落としつつ、『バイオ0』を重点的に進めていこう……。
