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※三週間が経過したログから順次、削除されていきます。
▼ Weekly Notes (2019/12/30~2020/1/12)


やはり今までのNew3DSのタッチパネル、真ん中に異常があったんだと、New2DSを使い始めて(&鬼トレをプレイしてみて)確信するこの頃。頃合いを見て、修理に出そう……。

そんなこんなで、新年あけましておめでとうございます。
本日より、通常更新再開です。
今年もよろしくお願いします。


≪Site Update Note≫

「Review Box」を更新。サイトのリニューアル以降、更新並びに公開を停止していた「Recommends Games」を再開しました。新規追加分はありませんが、今後、おすすめしたいゲームをレビューとは異なる形で取り上げてまいります。

また、「Link Box」も更新。一部、デッドリンクの整理と自分が記事を寄稿しているメディア様のリンクを増やしました。今まで「もぐらゲームス」さんだけだったので、全部入れた形です。今更すぎてすみません。

そのほかは雑記、ライター記録の更新となります。昨年の大晦日に宣言した通り、今年は隙間に仕込み作業を行うようにして、縮小更新の頻度を下げていければと思います。


≪Blog Update Note≫

2019/12/30~2020/1/12の間にブログ『Box Diary』に掲載した記事のまとめ。

◆進捗メモ(2019年12月31日)
◆寸での納めの燃え尽き年の瀬
◆新年早々、たなくじがブレて踏んだり蹴ったり
◆2020年のゲーム絡み
◆2020年の気になる新作
◆進捗メモ(2020年1月5日)
◆リベンジ・オブ・たなくじ
◆【気になる新作】:Lume and the Shifting Void
◆進捗メモ(2020年1月12日)

これまでニュースまとめ記事内でやっていた「今週の気になる海外製タイトル」は「気になる新作」の単独記事として掲載していきます。また、こちらもですが、ゲーム関連のニュースは「◆」、それ以外のニュースは「◇」という具合に表記分けをしてまいります。正直、なぜ今までそうしなかったと思う……(汗)。

◆「ロックマン2」「ロックマン エグゼ」「ロックマン ゼロ&ゼクス」の名曲たちが蘇る!「ロックマンライブ 2020」レポート(Gamer)
◆日本一ソフトウェアの子会社がシステムソフト・アルファーのコンピューター・ゲームソフト部門を承継(4Gamer.net)
◆Switch「毎日♪ 衛宮さんちの今日のごはん」が2020年春に発売。Fateのキャラクター達が登場するお料理アドベンチャーゲーム(4Gamer.net)
◆傑作アドベンチャー「Kentucky Route Zero」の最終章がいよいよリリースか、Cardboard Computerが遂にカウントダウンを開始(doope!)
◆Update:日本語対応を含む「Kentucky Route Zero」の最終章とコンソール向けの“TV Edition”ローンチが1月28日に決定、新トレーラーも(doope!)
◆Alienware、「ニンテンドースイッチ風」携帯型ゲーミングPCコンセプトを発表(Game*Spark)
◆[CES 2020]PlayStation 5のロゴがお披露目に。さらなる情報公開は来月以降に(4Gamer.net)
◆プラチナゲームズ、中国テンセントからの出資を受け入れ資本提携(GAME Watch)
◆PS Plus 2020年1月提供のフリープレイに『アンチャーテッド コレクション PlayStation Hits』などが登場!(PlayStation Blog)
◆GDCアワード本年度ファイナリスト作が発表。『デス・ストランディング』がGotYを含む最多7部門ノミネート(ファミ通.com)
◆シリーズ初!『ポケットモンスター ソード・シールド』の有料追加コンテンツの発売が決定! 本日より販売開始!(任天堂:トピックス)
◆Nintendo Switchで色鮮やかによみがえる。『ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX』が3月6日(金)に発売。体験版も配信開始!(任天堂:トピックス)
◆PS4版「Tokyo Dark -Remembrance-」が配信開始。大都会の“闇”を描いたサスペンスアドベンチャーの完全版(4Gamer.net)
◇パナソニック、眼鏡型の超軽量VRデバイスのプロトタイプ発表 HDR1対応(Mogura VR / MoguLive)
◇パナソニックはVR市場に殴り込めるか? 眼鏡型VRデバイスから感じた期待と課題【CES2020】(Mogura VR / MoguLive)
◇2020年1月期。「映像研には手を出すな!」「空挺ドラゴンズ」など(AV Watch)

年明けにあったニュースで気になったものは上記の通り。



ポケモン、過去作で言うところのマイナーチェンジ版に当たるものをDLCで出すのには色々満を持して、という気持ちになった。正直、3DS時代からやって欲しかった思いがあっただけに、若干「遅いよ……!」と言いたくなる所もあるけど。ただ、『ウルトラサン / ウルトラムーン』のあの有様を知る身としては、今回は内容だけでなく、価格設定にも気を使っている感じで、改善を図ろうとする姿勢が見える。というか、あのワイルドエリアを追加するだけでも太っ腹感が。 まだ、メインストーリーがクリアできていない状況ではあるけど、DLCの方は購入した。どんなエピソード、そしてワイルドエリアが楽しめるのか、配信の時が楽しみだ。そのためにも今回はクリア後も入念にプレイし、準備を整えておこう。



初代ポケダンのリメイク発表も興味深いけど、前作に当たる『超不思議なダンジョン』をプレイできていない身としては、先にそちらを済ませておきたい気持ちも。延期した『ウォッチドッグス レギオン』の穴埋めとしてはこの上ない選択肢だけど、ちょっと3月のスケジュールは不透明な所も見受けられるので、少し様子見の上で判断する。
そもそも、ニンテンドーダイレクト本編がどこかしらでありそうだし。

他に興味を引いた報せとしてはプラチナゲームズの資本提携、『Kentucky Route Zero』のフルパッケージ版が今月末に出るとの発表。後者は日本語も含んだ内容になるというけど、どこがローカライズしているのやら。ハチノヨン、もしくは架け橋さんが絡んでいることを今は切に祈る。これで『Wargroove』みたいなことになったら悲惨すぎる。

なお、本日の掲載を予定していた「2019年の新作&旧作ベスト5+次点」は、SEKIROとデスストの進捗遅れ、一部選出タイトルの見直しと再検討が生じた関係で1月18、19日頃掲載に改めます。



正直、SEKIROもデスストも盛り上がりを見せていて、クリアできていないから外すなんて許し難いにも程がある、と思ってしまっているので、この2作の進捗によってはさらに遅れる可能性もある(けど、遅くとも1月中には必ずまとめる)。つくづく昨年、新作を長らく放置して積んだツケが回ってきているとしか。本当、今年はこうならないようにしたい。


≪Media Information≫

◆【年末特集】今年のVRゲーム、どうだった? 2019年を振り返る(Mogura VR / MoguLive)
◆世代交代前は名作ラッシュ!?次世代機を控えたハードのこれからに期待!(SQOOL.NETゲーム研究室)
◆もぐらゲームス執筆陣の選ぶ 2019年おすすめフリゲ・インディゲーム14選(もぐらゲームス)
◆【PSVR】TVとVRそれぞれの良さ 名作リズムゲームのフルリメイク『DEEMO Reborn』レビュー(Mogura VR / MoguLive)
◆VRを通して体験するゲーム内の死の重さとその弊害 『Last Labyrinth』レビュー(Mogura VR / MoguLive)
◆PSVRセットがお買い得「Amazonの初売り」開催中(Mogura VR / MoguLive)
◆【連載】遊び逃している名作ゲームはありませんか?『サイヴァリア デルタ』 / 敵弾をかすめて強くなる! 後の先を楽しむシューティング! ゴールデンゲームハンマー第22回(STARTT)
◆【PSVR】「ASTRO BOT」「Déraciné」のベスト版が販売(Mogura VR / MoguLive)

年末付近に掲載された記事、年明け以降に掲載された記事のまとめとなります。
2019年ももぐらゲームスさん、Mogura VR(MoguLive)さん、BadCats Weeklyさん、STARTTさん、SQOOL.NETゲーム研究室さんで、ライターとして記事を執筆してまいります。よろしくお願いいたします。

また、今月中になるかは現時点で不明ですが、さらに1件追加予定です。
主にゲームレビュー(新旧込み)の執筆をやっていく形となります。
詳細は後日、記事が掲載されてからで。

他にもう1件予定していますが……いつになるか未定。
もしかしたら、半年後とかそれ以上先になるかもしれません。


≪Game Play Log≫



2019年の締め括りを飾ったのは『DEEMO Reborn』と『Last Labyrinth』だった。



そして、2020年の始まりを飾ったのは『ルイージマンション3』。
新年最初のクリアしたゲーム1本目にもなった。

続く2本目は『ポケットモンスター・ソード』、もしくは『SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE』か、『デス・ストランディング』か、もしくは『ゼルダの伝説 夢をみる島』、遅れてやってきた『Dusk Diver 酉閃町』になるかの混戦模様になっている。



当初の目論見では、ポケモンソードが2本目に名乗りを上げると見ていたのだけど、チャンピオンへの挑戦間近にして思いもしない展開が起き、想定外が生じてしまっている。確かに今回、”奴ら”絡みのあれこれがやたら早く終わってしまったことに違和感を抱いていたが……まさか、本命がこんな所に居たとは。
けど、ジムバッジは全種類集めたから、一区切りはそう遠くないはず。このまま一気にやり通す。



あと進捗がいいのはSEKIROだけど、ボスに何十回もトライ&エラーを繰り返すのが続いているので、ほかに追い越される可能性大。けど、終盤が近そうな雰囲気になってきたので、ギリギリ逃げ延びる……かも。



デスストが勢いづく兆候を徐々に見せ始めているのが気がかりだが。
なんか、あるタイミングで爆発しそうな情報が出始めてきているんだよな……。
最終目的地到達でひと悶着あるんじゃないのか、これ。。。(いい意味で)嫌な予感しかしない。

なお、クリア済み3本の感想は全て割愛する。
少し言うなら、ルイマン3とディーモRは2019年の新作ベスト5最有力候補、とだけ。

最終的にどの5本を選ぶかは、SEKIROとデススト決着後に。
▼ Weekly Notes (2019/12/23~2019/12/29)
大晦日まで仕事しているコース、突入確定。
新年早々、燃え尽きてそうです。
どうしてこうなった。(※23日にダウンしたせい)


≪Site Update Note≫

雑記、ライター記録の更新のみとなります。2019年の最後は、今年の大半を占めた縮小内容で締め括りとします。ほとんどレビューを更新できない惨憺たる結果になりましたが、来年はこの辺り、改善していきたく思います……。

先述の通り、2020年は1月12日より通常更新を再開します。
来年度も「box sentence」をよろしくお願いします。


≪Blog Update Note≫

多忙により、今週はニュースまとめ記事の掲載を見送ります。
進捗メモは12月31日掲載予定です。

また、毎年恒例の振り返り記事も今年は全て掲載を見送ります。
(※年の瀬の振り返り記事は例年通り掲載予定です。)
そのため、個人的な新作・旧作のベスト5の発表兼まとめもありません。
ただ、完全に中止とはせず、来年の更新初日の1月12日に実施予定です。



見送った理由は多忙以外に前々からボヤいていた、ベスト5+次点5本が決められないためです。全ては私自身が今年、新作を満足にプレイできてなく、候補となるものが少ないことに起因しています。今月から再開した未クリアの新作の中に「これなしでベスト5を決めるのはあり得ない」と思うものが数本あるのも理由のひとつです。

そのため、更新初日までに時間があるのを利用し、プレイできていないものにも触れた上で来年頭、まとめたく思います。いつもと違う年末の締め括りになりますが、ご了承ください。

なお、ブログの更新は2020年1月4日より再開予定です。


≪Media Information≫

◆【年末年始おすすめゲーム】STARTTスタッフ&ライターがおすすめする年末年始に遊んで欲しいゲーム紹介/シェループ編(Bloodstained、Gato Roboto、Touhou Luna Nights+おまけ)(STARTT)
◆女子高生と低解像度のイケメン男子たちの交流を描く、驚愕の女性向け短編恋愛ADV『ドトコイ』(もぐらゲームス)

STARTTさん、もぐらゲームスさんに記事が掲載されました。
STARTTさんでピックアップした3本は探索型アクションゲーム中心としています。


≪Game Play Log≫

色々進めたけど、細かい進捗は来年の更新初日にまとめて。



ひとまず『Touhou Luna Nights』はクリア。
あと、『Last Labryinth』が佳境……とだけ。
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