≪本館更新情報≫
◆Weekly Notes
≫2026/9/21~2026/9/27
◆Collect Data Box
▽ゲーム出演録(※1タイトル再公開)
≫ベートーベン
◆Writing Box
≫2026/9/21~2026/9/27
≪メディア向け記事掲載情報≫
◆知る人ぞ知るファミコン2Dシューティング『ファイナルミッション』が36年以上の時を経て復活。『Cybernetic Attack ファイナルミッション』は、横に上下に撃ちまくる原作の味が健在だった。見た目は大きく進化しても、戦士たちはやっぱり陸に降りず戦う【TGS2026】(電ファミニコゲーマー)
◆“「小小作品」っぽい” 物理演算棒人間アクション『Stick It to the Stickman』正式リリースで人気白熱。マルチ対応・大暴れ棒人間が職場の上司を“わからせる”(AUTOMATON)
◆タクティカルSRPG『マーセナリーズグレイス 黒い羽根と黄金の右腕』発表、11月発売へ。シリーズ8作目は「一手交代型ターン制」採用で反撃の緊張感マシマシ(AUTOMATON)
≪今週のゲームプレイ記録≫
◆ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ(NS)
◆鬼武者 Way of the Sword(NS2/PS5)
◆がんばれゴエモン大集合!(NS)
◆モンスターハンター ストーリーズ(NS)
◆ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄(NS)
◆メタルマックスゼノ(PSV)
≪今週の新入り≫
◆ジャレコレ ファミコン編: SHATTERHAND(NS)
≪来週予定の新入り≫
※無し
『シャッターハンド』復刻版が24日配信という事実を今週になって知って、緊急購入したこのごろ。間もなく発売から1年が経ってしまうことへの恐怖(?)から現状、『FFT』(イヴァクロ)に集中している都合、まだステージ1をクリアしたところまでしか進められていないが。

しかし『シャッターハンド』もだけど、ここ最近は現行機で遊べるようになるか未知数だったタイトルの復活劇が止まらないな……。『アレサ』2作と『リジョイス』、『天地創造』、『バズー!魔法世界』、『ロックマンX コマンドミッション』、『ONI』シリーズ、『トルネコの大冒険』に『ウィザードリィVI』、『サイキックフォース2012』、そして『エストポリス伝記』。マジで今後、何が復活してもおかしくない機運が高まってきている実感がある。
今の時点で未知数の域にあるもの……スーパーファミコンのタイトルに絞ると『BUSHI青龍伝』『ミスティックアーク』(前作に当たる『エルナード』込み)『ごきんじょ冒険隊』『ルドラの秘宝』『トレジャーハンターG』辺りがあるけど、今後の復活に期待できるのかどうか。特に『BUSHI青龍伝』と『ごきんじょ冒険隊』は個人的にかなり前から復活を望んでいるタイトルだけに、なんとかこの波に乗って欲しい。後者はキャラクターデザインに漫画家の先生が絡んでいるから、色々とクリアしなくてはならない課題がありそうだけど。
『BUSHI青龍伝』もゲームフリークがあれこれチャレンジされている今なら……。
でも、先に『スクリューブレイカー』が来てほしい思いも少々。そろそろどうなんですかね。
