▼「バーチャルボーイ Nintendo Classics」を2月17日から配信開始。サービス開始時からあそべるタイトルや機能をご紹介。(任天堂公式サイト:トピックス)
▼バーチャルボーイ通信の記事がアプリ『Nintendo Today!』にて一部公開中。1995年に刊行されたファミ通の増刊号で、数回に渡り当時の記事を配信(ファミ通.com)
▼『鬼武者』一閃の快感は、時を超えて若き才能へ――。高校生のときに遊んでいた青年が最新作『Way of the Sword』のディレクターに。長い時を経て受け継がれるDNA【25周年記念対談】(ファミ通.com)
▼The Disney Afternoon Collection(My Nintendo Store)
▼「聖女戦旗 Banner of the Maid」,Switch向け日本語版を3月12日にリリース。フランス革命を題材としたシミュレーションRPG(4Gamer.net)
▼『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。(電ファミニコゲーマー)
▼「ニンテンドーカタログチケット」は、1月30日23時59分に販売終了。購入チケットは1年間使用可能で、対象ソフトは発売終了後も追加予定。購入予定の方はお忘れなく!(電ファミニコゲーマー)
▼PlayStation Plus 2月のフリープレイに『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN』『Undisputed』『Subnautica: Below Zero』『ULTROS』の4タイトルが登場!(PlayStation Blog)
▼『ファイナルファンタジーVII』リメイクシリーズ最終作も、ゲームエンジンは「Unreal Engine 4」。あえてUE5に移行しない“メリット”(AUTOMATON)
▼『ファイナルファンタジーVII エバークライシス』にて『ダージュ オブ ケルベロス』イベント開幕。ヴィンセントの物語が20年ぶりに復活(AUTOMATON)
▼カプコン、2026年3月期第3四半期の決算を発表。『モンスターハンターワイルズ』累計販売本数が1100万本を突破。『バイオハザード』シリーズや『ストリートファイター6』も販売本数を伸ばし、大幅な増収増益を達成(電ファミニコゲーマー)
▼『ファイナルファンタジーXI』公式、“不具合で復活した固定モンスター”の対処として「全部スタッフで倒す」と表明。まさかの手作業(AUTOMATON)
▽「機動戦士 Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」UHD BDが特典変更。榎戸洋司書き下ろし小説追加(AV Watch)
▽Netflixにマツコ・デラックス番組。2026年新作ラインナップイベント(AV Watch)
▽京アニ新作「二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-」Netflix世界独占配信。7月TV放送(AV Watch)
▽Xから見たポストの評価が一目瞭然!? ポストのスコアを可視化するChrome拡張機能が登場(INTERNET Watch)
▽文化庁 著作権普及啓発プロジェクト 畑健二郎が創作活動における権利を考える(ナタリー)
▽「負けヒロインが多すぎる!」初の画集、雨森たきびといみぎむるの初対談も実現(ナタリー)
▽声優・塩屋浩三が死去、71歳 「ドラゴンボールZ」魔人ブウ役、「忍たま」第三協栄丸役(ナタリー)
まさか幻の未発売タイトルを2本も出してくるとは思いもしなかった。

そのひとつ、『ZERO RACERS』は『F-ZERO』の派生作かなにかとの情報を当時、ファミ通か何かの雑誌で目にした記憶がおぼろげにある。あとで調べたら『G-ZERO』という仮称が付けられていたようで。動画で見る感じだと、『F-ZERO』というよりは『スターフォックス』っぽさが出ている感じだけど、どういう内容になっているのやら。
逆にもうひとつの『ドラゴンホッパー』は完全に初耳。
クレジットによればインテリジェントシステムズ製らしい。
動画を見る限りだと、立体構造のステージを飛んでいくアクションゲームなのか……?
あと、キャラデザに若干『パネルでポン』っぽさがあるのは気のせい?
そんなバーチャルボーイだが、いよいよ配信は2週間半後と迫ってきた。
当日より、私的にバーチャルボーイのゲームの中でも特に遊んでみたかった『ワリオランド』と『レッドアラーム』が入っているのも嬉しい。アタッチメントが到着したら、ただちに『ワリオランド』から行くとしよう。
ついに幻の『ワリオランド』の全容が露わになる時……!楽しみすぎる。
